硬派ニュース版・ひとりツイッター!(続き) |
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by toshiaki399 カレンダー
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2023年 01月 31日
ニッポン列島、最強寒波到来の折り、まだまだ、春の足音は聞こえずとも、深い雪に埋もれたわちきは、そこから正義の炎をピャーッと吐くが如く、あのド腐れ糞ケンリョクどものはらわたを、渾身のペンでもって劈いて、今日もまた、その膿を抉り出すなりぃーーーーーっ!!!!!
#固定ツイートってヤツで、拙著『核と原発 ヒロシマ・ナガサキ、ビキニ、そしてフクシマを繋ぐ悲劇の誕生』(アメージング出版、ソフトカバー・485頁、本体価格・2800円+消費税10%)が、只今、アマゾンや楽天ブックスを始めとするネット通販で絶賛発売中なので、ぜひぜひ、ヨロシク! つい最近、創刊100年ってことで、ワーワーと騒いでおった週アサが、この5月末で休刊っていうか、この「休刊」って物言いはまさにギョーカイ用語で、字面だけを捉えると「将来的に復刊するのか」と一般人は思うんだが、そうではのうて、実態は「廃刊」なんだが、築地から発表があったわな。ただ、ワシはこの知らせを聞いて、別に驚かんかったっていうより、「あの悲惨極まりないザマを見れば、当然だろう」と思ったな。 っていうか、ホンマ、いつ頃からかいなあ。かつて、あの山口一臣がデスクから編集長におった頃の週アサってのは、スキャンダル摘出ゾロゾロで、連中の肺腑を抉るスクープ満載だったんだが、もう10年経つんだが、あの佐野眞一による「ハシシタ 奴の本性」が1発目でポシャった辺りかよ、とにかく、シニア向けの健康ネタとかに逃げるばっかで、ホンマ、読むに値する記事がない状態が続いておったからなあ。 今、週刊誌の本分である、ゲリラ精神の発露を地で行っておるのは、木曜発売組の文春&新潮ぐらいのもんだからな。それで言うと、出版社っていうか、カイシャというものが、生身の人間が営んでおる以上、ま、浮き沈みっていうか、ダメになったら死んでいくだけだわな。それはは、自分が付き合ってきたあの第三書館の末路を見て、つくづく思うワ。 それで言うと、版元としては中小零細で、俗に陰ボー論とも揶揄され、ストライクゾーンとしては、連中のはらわたに突き刺さる本を刊行しており、世の中的には、あまり知られてはおらんものの、コアなファンはおったと思うが、あの鬼塚英昭の本を出しておった成甲書房という出版社があるんだが、どうも21年10月を最後に新刊の発行が途絶えておって、HPにアクセスしても、閉鎖されたのか出てこないんだよな。倒産したのか、休業中なのか分からないんだが、出版社ってのも自転車操業そのものなんで、コンスタントに本が出せないこと自体、あの第三書館の最後の方がそうだったが、半分死んでおるようなもんだ。 で、その成甲書房から、幕末維新を始めとして秘史モノをシリーズで出しておった落合莞爾という書き手がおるんだが、別件で聞きたいハナシがあったんで、だいぶ前に電話を放り込んだことがあり、その秘史モノが18年6月を最後に同社からの刊行が途切れてしまって、ネット上ではザワついておったんで、ついでなんで、「なぜ?」と尋ねたんだ。 そしたら、本人曰く「それまでは出版社に原稿を渡したら、右から左で本になっていたが、最新のものを渡したところ、『面白くありませんなあ』と言われ、それっきりだった。要は同和のことを書いたら、それにビビッた」とのことだった。「だったら、自分でやる」と、実質的に自らが版元を立ち上げる格好で、それで続編を刊行したとのことで、「取次とか余計なものを通さんから、むしろ、こっちの方がいい」と。何が言いたいのかというと、週アサもそうだが、こんなふうに背中を見せて「敵前逃亡」をするところは、ダメってことで、潰れるべくして潰れたってことだ。 #で、今日(=2・1)、突然、桜田門の1課が、去年11月に都立大キャンパス内で発生しておった宮台真司に対する襲撃ジケンで、その直後の「12・17」に自宅近くの別宅で首を吊ってジサツしておった神奈川県相模原市南区在住の男(齢41)の犯行だったとは発表したのかよ。ヒギシャ死亡のまま、近く書類送検するってんだが、っていうか、最近も自転車に乗ったハンニンの監視カメラ映像を公開して、情報提供を呼び掛けてだな、ったく、ヌケヌケとソーサするフリをしておったわな。 この男は両親と同居しておったってことで、母親が第一発見者だったってんだが、当然、変死ジアンなんで、ケーサツに届け出て検視が入り、ジケン性の有無を調べるからな。しかし、ナンボ、多摩川を隔てて桜田門と神奈川ケンケイが犬猿の仲と言ったところで、コレくらいの情報提供はするだろうが。その自転車の型が分かれば、防犯登録だってしとるんだし、相模原市内の自転車販売店なんて、そんなワサワサあるわけぢゃねえんだから、絞り込みはそんな難しくないハズだ。「ソーサは難航」は嘘やで。 だから、相当前に桜田門の1課は、このハンニンを掴んでおって、下手したら、コイツは握り潰しかねんかったっていうんか、ヒガイシャは宮台だから、コイツは政治的に使い回せるからな。ま、桜田門の1課というよりは、もっと上のサッチョウのレベルの判断かもしれんが、刑事ジケンっていうよりは、むしろ、公安ジケンと言ってもエエかもしれんからな。公安ケーサツの連中は「最終的にソシキを一網打尽にするため」と称して、「泳がせる」ってのが、チョー大好きだからなあ。 もちろん、人相見もして、背格好とかも一致したんだろうが、ま、書類送検の段階で実名は公表するんかよ、生きておれば、当然、タイホされとるんだからな。しかし、ジサツしたってことは、病んでおったってことかよ? あの山上徹也と同い年ってのは、たまたまなんだろうが、でも、ぬあんか、妙に似た臭いを感じるわな。もちろん、今回の襲撃ジケンの背景は、ザクザクと穿り出さなアカンわな。TBSの速報だと「ハンニンの映像を公開したことを苦にジサツしたのでは」だが、だったら、監視カメラなんて使い道がなくなるからなあ(笑) あー、今夕、18:05upの新潮電子版が、早速、ゲンバ周辺の聞き込みで「ほとんど、引きこもりに近い生活だった」と打っておるんだが、ってことは、当然、シンブン&TVも、既にハンニンを特定しとるってことだわな。考えられるのは、まずは、拡大ジサツなんだが、ま、諸々、コレからだわな。 #で、今日(=2・2)発売の女性セブンに、その新型コロナワクチン接種の副作用による死亡例以前の、重症例だわな、コイツも死亡例以上にゾロゾロってことで、字にしとるんだが、ネットで検索してみたら、去年の3月にも報じておって、いくらでもあるんだな。もちろん、体調不良だけでのうて、接種後に20代女性が、生理の血が真っ青だったとか、あと、既に閉経しとった50~70代女性に、突然、生理がおっ始まったりとか、いやあ、スンゴイわな。 ただ、もっとスンゴイのは、こうした異常例について、医療キカンで診察を受けて訴えたところで、「気のせいだろう」とか、「精神科に紹介状を書きませうか」ってことで、マトモに取り上げて貰えんってんだよなあ。そもそも、あのワクチン接種自体が、ガースーの鶴のの一声でおっ始まって、集団接種会場では、鈴なりの行列だってんだが、注射する医者の方も、美味しいバイトってことで、まさにトコロテン式に、右から左に針を腕にブスブスと刺しマクっておったんで、いちいち接種対象者のアフターケアまで、しとらんってんだよな。例えるなら、コレがまだ、近所のかかりつけ医ならともかく、渋谷辺りの街頭ナンパとクリソツで、「とにかく、誰彼構わず、ヤリマクれ!」の世界だったからな。 だからさ、こんなもん、薬もワクチンも須らくそうなんだが、副作用なんか絶対にあるんだから、だからこそ、チケンという名の人体実験をきっちりとヤッてだな、そうやって、時間をかけて症例をかき集める作業を通して、副作用による危険を排除すべく、改良を重ねて、それから、認可のGOサインとせなアカンのに、御存知の通り、全部、端折ってしもうとるからなあ。ま、こんなもんは起こるべくして起こっておるわな。 ただ、いつものハナシだが、酷いのは、まさにマスゴミたるシンブン&TVで、ガースーの下請けとして、アレだけワクチン接種を煽り倒したのはもちろんだが、所詮、同じ穴のムジナというより、今回の「薬害・新型コロナ接種致死傷ジケン」においては、共犯そのものだからなあ。ったく、連中からすれば「また、余計なうるせえことをヤッてやがるな、おとなしくしてろ」とブーブー文句言っておるのが、ワシの目には浮かぶワ、この糞アホンダラが! #ほいで、超ローカルなハナシなんで、全国的にはまだまだ無名だろうが、最近のウワシン後継・リテラがまとめ記事でupしておってだな、維新の事実上のトップである大阪市ちょーの松井イチロウ親分が、大阪湾に浮かぶ人工島・夢洲へのカジノ誘致を巡って、地元のMBSが気に入らんことを報じたんで、「飼い犬に手を噛まれた」と激怒しマクり状態で、恫喝はもとより、んもう、キシャ倶楽部からの締め出しにかかっておるってんだな。 発端は、去年の9月末から10月アタマにかけて、ダイヤモンド電子版のシンブン赤旗日曜版が、ほぼ同着で「カジノ用地の賃料ギワク」ってことで、その大阪市が所有するカジノ用地を業者に貸し出すにあたって、事前に不動産評価額を求めたところ、ぬあんと4社中3社が「月額賃料428円/㎡」と、相場より異様に低い金額を出しておったってことで、「コイツは談合や!」と打っておったんだな。 ところが、在阪のシンブン&TVは、セー権与党サマであられる維新にひれ伏して、ケツ舐め状態であるところ、なぜかMBSが去年12月に、まず、コイツを後追いし、さらに、この「1・30」には独自ってことで、市の不動産評価シンギ会のメンバーである不動産鑑定士のハナシとして、顔伏せで「コレは上からの圧力なしに、こうはならない」と打ったことが、松井親分の逆鱗に触れてしもうたってんだな。 ワシからすれば、大阪市ヤクショのキシャ倶楽部のメンツでありながら、MBSがこんなネタを撃ったことに「ナニコレ」と訝るばかりなんだが、であればだな、ココに限らず、当局にしてみれば、どこの馬の骨か分からんフリーランスなんて、何を突いてくるか分からんから、排除するに決まっておるわな。逆に言えば、フリーのくせに、こうした当局の定例カイケンに「どうぞ、どうぞ」と揉み手擦り手で呼ばれるってのは、ウラを返せば、既に安牌の証拠だからなあ。 そこで「元祖・警察キラー」の寺澤有だが、バカでなけりゃ、ワシの言ってることが分かるよな? だから、はよ、あの大阪・八尾市で発生したパトカー追走劇おける射殺ジケンについて、大阪フケイに乗り込んで、本部ちょーを締め上げにかかってこいってんだよな。どうせ、正面玄関でツマミ出されるのがオチなんだから、そこで、コイツを大々的に公表することこそが、「報道人=ジャーナリスト」の本分ではないのか。 #「上」の続きって言うんか、昨朝(=2・3)のヨミに、ツイッター社の経営者がマスクに代わってから、「デマ投稿の放置がゾロゾロ」ってことで、「コイツは民主シュギの危機や」と煽り倒しておるんだが、だったら、あの寺澤有だわなあ。19年7月、正確には「7・29」の投稿を最後に更新が止まったままなんだが、凍結を食らっておるんだよな。 で、それってのは、14年7月に自らが立ち上げた版元「インシデンツ」から刊行した同名の電子本の宣伝で、「DV被害者である警官の妻を桜田門が監視」っていうスッパ抜き記事を掲載しておったもので、その19年ってのは、そのインシデンツから、寺澤はアベの地元である下関のジム所の放火ジケンのウラを穿った電子本を刊行しておったんだよな。 そもそも、このツイッターのニッポン支社ってのは、名前はド忘れしたんだが、経営者のナントカってのが、アベとの超ズブズブが取り沙汰さておったわなあ。だから、常識的にはコイツとの絡みで、寺澤のツイッターに対する凍結に踏みきったと見るのが自然なんだが、でも、ツイッター側は、その凍結の理由について、何一つマトモな情報を開示しとらんったんだよな。 そこで、1つには、まず、ヨミがそのツイッター社のデタラメ三昧ぶりをブッ叩くんであれば、「言論、出版、報道、表現の自由」という観点からして、この寺澤のツイッター凍結劇ってのは、由々しきモンダイであるのは、そのへんの子供でも分かることだからな。そもそも、ヨミがコイツをスルーしておる時点で、ヨミの記事が、いかに羊頭狗肉であるかが分かるというもので、ワシに言わせれば、欺瞞ですらあるわな。 しかし、ある意味、このヨミより酷いのは寺澤の方で、ぬあんで、ツイッターのこんな超デタラメ三昧の極みを、易々と受け入れておるんだよ? だって、寺澤はサイバン沙汰に打って出るのが好きだわなあ。であれば、この凍結解除を求める仮ショブンの申し立てに始まってだな、それが却下されたのであれば、本サイバンに持ち込んで、それこそ隼町まで徹底抗戦するのがスジだが、ウントモスントモで、要は敵前逃亡だろ。さらには、こうした経緯を逐一、公開することで、「やっぱ、ツイッターで酷いよね」ってことで、「いいね!」の逆で「酷いね!」の声が世に充満することになるわなあ。そうやって、背中を見せて敵前逃亡しとる時点で、カタは付いておるで。 あと、ツイッターに関しては、この寺澤以外に、ワシが確認できただけでも、他に菅野完、藤倉善郎のそれが凍結されておって、コレは「言論、表現の自由」という点では、極めて由々しきものがあるが、そのヨミの記事では、歯牙にもかけておらんよな。ったく、おかしいっていう次元を超えて、既に狂っておるとも言え、コレこそ、まさに民主シュギの危機ぢゃないか、この糞アホンダラが! #「上」の続きになるわな、やっぱ、ツイッター、おかしいよなあ。ワシはツイッターを開設したことがねえから、詳しいイジリ方とかよう知らんのだが、寺澤有の場合は、凍結って言うんかよ、アレは新規投稿がNGになるってことで、だから、それまでの投稿はそのまま見れるんだよな。ところが、やや日刊カルト新聞総裁の藤倉善郎の場合だと、要するに閉鎖状態だわなあ、投稿内容が一切、見れんのだよな。例えるなら、寺澤の場合は無期懲役で、藤倉は死刑ってことだわなあ。 ツイッターにも規約があるハズで、恐らく、こういうのっては、まず、具体的に書かれた相手が抗議の意思を伝えることで、ツイッターが動くってことだわな。であれば、そういう投稿が事実と異なるとか、公序良俗に反しているってことで、当事者に削除を求めることから、本来は始まるハズだわな。ところが、そうしたやり取りを端折ったまま、いきなり、こうした凍結や閉鎖ってのは、コーハンも開かんままに、無期懲役や死刑のハンケツを言い渡して、即、シッコーしとるようなもんだからなあ。 で、こうした凍結や閉鎖にあたってだな、「具体的に、どの投稿内容が、規約のどの条文にイハンしたんで、このやうなソチを取る」っていう説明も、どうせゼロなんだろ。むしろ、ヨミが「民主シュギの危機に瀕している」ってことで、ツイッターを俎上に乗せてモンダイ提起するんであれば、コレだわなあ。ま、ヨミ的には、この寺澤も藤倉も「どうせ、デマ投稿をヤラかしておるんで、ツイッターのヤッてることは間違いなーい、いいぞ、いいぞ!」ってことかよ(**) あれっ、今しがた気づいたんだが、藤倉に関しては「藤倉善郎@やや日刊カルト新聞」でツイッターが開設されておってだな、その詳細は知らんが、新しくアカウントをこしらえたってことかいなあ。そのやや日のHPに貼り付けてあるところから入ると、閉鎖状態なんだが、だったら、コイツは死刑シッコーを食らったところで、何度でもこうやってゾンビの如く、復活デキるってことかよ? であれば、寺澤も新しくアカウントをこしらえればエエと違うんかよ。 #ほいで、今晩(=2・5)、22:31upの毎日電子版によれば、『シン・日本共産党宣言』(文春新書)で、トップ在任20年超の志位をブッた斬っておった松竹伸幸(齢68、かもがわ出版編集主幹)に対して、地元は京都府の南地区イイン会が、今日、最も重い除名ショブンを下して、近く、府イイン会でもって正式ケッテイするってんだな。んー、コイツは大人げないっていうんか、ワシ的には、そんなに世の中をお騒がせしとらんっていう印象だったんで、余計、目立ってしもうっていうんか、下手すると、このままキレて、窮鼠猫を噛むってことにならんかよ? しかし、その懲戒ショブンの理由が「分派活動NG=民主集中制の原則に反する」ってんだが、まさに、コレぞ「プロレタリア独裁」そのものであって、ったく、こんなもん、信濃町はイケダモン大先生んところの「公明トウ=創価ガッカイ」と、何も変わらんからな。ホンマ「代々木=信濃町」で、オモテ向きは、JR中央線では別々の駅とされておるんだが、じつはニコイチということで、「どこでもドア」で繋がっておるってことと同じだからな。 んー、この先、月刊Hanadaあたりで連載をおっ始めそうだよなあ。寛容さは大事だ。 あと、通産ショウから出向しとる首相ヒショ官の荒井勝喜ってのが、一昨日晩のオフ懇で、要は「ホモやレズはキモイ」「同性婚を認めたら大変なことになって、ニッポンの家族制度は崩壊する」との旨、喋ったことを受けて、岸田が即、クビにしたっていう件だが、ただ、コイツは「個人的な意見」と断っておったってんだよな。 そもそも、あのオフ懇ってのは「顔出しNG」ってことで、字にする場合は「政府カンケイシャ」だとか、「総理ダイジン周辺」とネタ元を記すことで、キシャ倶楽部内で談合しとるってことだわな。ただ、モノによっては、重大な内容であれば、「顔出し」に切り替えて字にすることもあるってことで、ま、そこは明文化された規定や、さらには、コイツに伴う罰則があるワケぢゃあねえんだから、ま、適当にイジクリ回しておるってことだわな。 で、この当該発言は、折しも、その2日前に岸田が国怪答弁で踏み込んで喋っておった内容と繋がるんで、タイミングとして「オンレコ=顔出し」で字にするってのは、特にモンダイはねえわなあ。ただ、コイツを受けて、岸田がわざわざ、このヒショ官をクビにする必要があったのかだわなあ。現実モンダイとして、同性婚については、コクミンの間で賛否が割れておるし、ワシも、特にあのホモに関しては、正直、キモイと感じるで。でも、そんなもん、酒&タバコはもとより、SMやアナルSEXなんかと同様、嗜好のハナシだからなあ。岸田がこんなことしとったらだな、自民トウ内のアベ派を始めとする、右寄り連中からの信を失うで。政局的には、むしろ、ココだと思うワ。 #で、今朝(=2・6)、6時upのフラッシュ電子版で、あの都立大キャンパス内における宮台真司襲撃ジケンの犯人だった相模原市南区在住の倉光実(齢41)だが、母親がカルトのエホバの証人の信者ってことで、本人も信者だったかどうかは不明だが、いずれにしても、宗教2世だわな。その首吊りジサツした別宅ってのは、以前、エホバの証人の集会所として使っておったってんだな。コレを受けて、早速、紀藤正樹がツイしとったんだが、ってことは、また、あのやや日刊カルト新聞の藤倉善郎&鈴木エイトも、忙しくなりそうだわなあ。 しかし、コイツはアベ射殺ジケンの犯人である山上徹也んときもそうだったが、シンブン&TVは最初から知りマクっておったくせに、わざとネグっておったんだが、今回もそうだわな。んで、このエホバの証人ってのは、そもそも、95年12月に仏蘭西のコクミン議会(下院)のチョーさ委員会がまとめた「仏蘭西におけるカルト」でリストアップした170超のカルト団体ん中に、あのサイエントロジーを始めとして、イケダモン大先生んところの創価ガッカイに統一教会、幸福の科学なんかと一緒に、このエホバの証人もちゃんと入っておるからなあ。ここんところ、エホバの証人はおとなしいが、とはいえ、一時期、あの輸血拒否ジケンで世間をお騒がせしマクっておったからな。 もちろん、今回の襲撃ジケンにおいて、「エホバの証人がウラで糸を引いておった」ってのは、さすがにねえだろうが、この倉光の生い立ちにおいて、「宗教2世」であったことってのは、ほぼほぼ間違いなく、何らかの影を落としておるよなあ。ワシは、ぬあんか「カルトというう名の狂気」を感じるわなあ。ま、今回は直接原因でのうても、ぬあんか、その背景に、ベースとしてワサワサと蠢いておるわなあ。最初、ワシは山上と同い年ってことで、妙な共通項を感じたんだが、まさか、カルトでも一致しとったってのは、「んー」だわなあ。 #んで、首相ヒショ官だった通産キャリアの荒井勝喜によるオフ懇での「同性愛者はキモイ」発言だが、その場におった毎日のオンナ記者が「蔑視が酷い」ってことでキレて、上司にかけあって字にしたところ、他社がゾロゾロと追随したってことのやうだな。しかし、この荒井ってのは毛並みが相当変わってるっていうんか、そもそも、以前は長髪&茶髪でヤクショに出勤しておったってんだが、ヨコハマ市立南高を卒業後、いったん同市役所に勤めたところ、早大政経に入り直して、それから91年に通産ショウに入っておるってことで、「アブない橋も渡る」っていうキャラは、ココから来てるブブンもあるんだろうなあ。やっぱ、東大法卒の連中だと、ココまでブッ飛ばんだろうし。ただ、あのオフ懇では「ヒショ官室は全員同じ意見」ってことなんだが、であれば、岸田の倅も「さうだ!」ってことになるわなあ。 あと、「上」の方で喋ったツイッター凍結ゾロソロの件だが、読者からメールで情報提供があって、「ツイッターもさることながら、最近はグーグルが運営するユーチューブでも、新型コロナやヤクザ物、ジケン関連とか、少しでもヤバそうな中身を投稿すると、すぐに削除される」ってんだな。やや日刊カルト新聞総裁の藤倉善郎が「フジクライム」とかいうユーチューブを開設しておるんだが、最近、激ヤバ投稿が検閲に引っかかって、「投稿停止1週間」の懲役刑を食らったと、再開した時点でカミングアウトしておったな。どうせ、グーグルもツイッターも商売でヤッとるんで、ま、「ケンリョク批判」はともかくとして、でも、激ヤバ系の投稿ぐらいは「具体的な線引きの基準」は明示せんとだろう。 それと、今日(=2・6)、代々木はニッポン共産党が、その『シン・日本共産党宣言』(文春新書)を上梓した松竹伸幸(かもがわ出版編集主幹)に対する除名ショブンを正式ケッテイしたってことで、書記局チョウである小池晃の名前で、その理由についてアレコレと公表しとったんだが、いやあ、ほっとけばエエものをなあ。こんなもん、ほっとけば、線香花火でフェードアウトだったんだろうが、逆にこうやってブッ叩けば、世間をお騒がせすることになるんで、「ナニアレ?」ってことで増刷がかかって、それこそ、あの藤原弘達『創価学会を斬る』(日新報道)みてえに、ミリオンの大ベストセラーにブレイクでもしたら、どうするんだよ? その松竹の党内での立ち位置とかの、細かいところまで知る由もねえが、少なくともアレを読む限り、確かに「だいぶ右寄りだな」とは思うが、何も無茶苦茶なことを言っておるワケでもなし、その「党首公選制の導入」だって、極めてまっとうな主張だよなあ。むしろ「こうしたチョット変わったのも、共産党にはおる」ってことで、来たる統一地方センキョに向けて、「幅広さ、懐の深さ」のいいアピールになっとったのに、ワシはヤバイと思うワ。 #ほいで、今晩(=2・6)、21時半upの毎日電子版の、ひょっとして、独自かよ、奈良ショのソーサ1課ちょーが「ソーサ費を私的流用か」ってんだが、県内15ある所轄のうち最大の同ショの同課ちょー(警部、22年3月に高田ショのソーサ1課ちょーから異動)が、「当該警部が保管していたソーサ費のうち、少なくとも数萬円がなくなっていたことが分かり、本人が着服したとみて、ギョーヨコの戒名で調べている」ってことで、この「2・1」から無断欠勤しておったとのことで、一時は失踪しとって、昨日、大阪府内で身柄を押さえたってんだな。しかし、県庁所在地の所轄ショのソーサ1課ちょーって言ったら、モロ、刑事ブのエースで、ゆくゆくは奈良ケンケイだと、叩き上げのノンキャリの最高ポストは、奈良署ちょーになるんかよ、とにかく、出世コースを驀進状態だわなあ。 ただ、ココでワシが分からんのは、そもそも、こんなソーサ費なんて、「ソーサ幹部が私的流用するために付いておる予算」だからな。別に着服したところで、一体、何がモンダイなんだよ? ったく、こんなんで、ギョーヨコで刑事訴追をおっ始めた日には、んもう、全国津々浦々で有りマクリンスキーで、収拾がつかなくなるっていうか、ケーサツ組織が崩壊するからなあ。 そうだよ、そうだよ、コイツは「元祖・警察キラー」である寺澤有の出番で、ココは奈良ショにガツンと乗り込んでだな、「一体、どういうことだ、この糞アホンダラ!」とブッた斬らんとだわなあ。どうせ、行ったところで、寺澤なんか、正面玄関でツマミ出されるのがオチなんだが、だからこそ、コレを全部、映像に撮影して、ユーチューブでジャンジャンと投稿すれば、イッパツだからな。「やっぱ、ケーサツって酷いよね」「あー、だから、おとなしく言うことを聞く、飼い犬さながらのキシャ倶楽部ばっかり、ケーサツはエコひいきして、寺澤サンみたいなフリーランスは、あんなふうに門前払いで排除するんですね」って、連中のド腐れぶりが、丸わかりぢゃないか! #『フォーラム21』最新号(23年2月号、毎月10日発行)の特集「消えた『SGI提言』と『緊急提言』の落差と欺瞞」で、ワシも「"平和"を謳いながら『軍拡=防衛増税』を後押しする『公明党=創価学会』の欺瞞」のタイトルで書いておるので、関心のある方は、ぜひ、読まれたい。 同じ特集で山本栄美子(研究者・宗教学、東大大学院人文社会系研究科博士課程修了)「SGI会長『提言』の影響力とその疑わしき実効性」だが、そもそも、この筆者だが、ワシは全く面識がなく、「アカデミズムに足場を置きながらも、よく、こんな信濃町のことなんかにクビを突っ込んでおるとは、なかなかのものだ」と思っておったところ、まずは、今回の原稿でギモンが一気に氷解したなあ。 曰く「これまでの池田氏の提言を読むうちに、筆者自身の中でトラウマにもなってきた、小学生時代のある感覚がよみがえった。実は筆者も創価学会の宗教2世であり、両親ともに幹部を務める『学会っ子』として育成された過去を持つ(1991年脱会)。物心ついた時から会合に参加させられ、少年部時代の将来の夢は『池田センセーの通訳』になることであった」とあってだな、「うわっ!」だったで。この「1991年」というのは、言わずもがなで、お山(=日蓮正宗総本山大石寺)からの破門の年なんで、ある意味、分かりやす過ぎる。 それで、今回の特集の最大のテーマは「ぬあんで、今年はSGI提言が忽然と消えたのか?」で、ワシはてっきり、あるもんだと思って構えておったんで、正直、虚を突かれたようなところがあったんだな。ところが、この山本栄美子の記事では「通常国会での会期中での発信を避けることを狙っただけと思われる」と、明快に斬っておってだな、「あー、こういう見立てもあるわな」と思ったで。 ただ、この「1・26=SGIの日」が、通常国怪の冒頭の時期と重なるってのは、毎年のことだからなあ。ウラを返せば、その「軍拡=ぼ~エイ増税」のハナシを正面から突っ込まれたら、連中としては相当、困るって言うか、春の統一地方センキョを控えて、「寝た子を起こすな」っていうことになるわな。ま、このままイケダモン大先生が、まだまだ御存命あそばされた場合、来年はどういう扱いになるのかは、要注目だわな。 むしろ、この「1・26」に、グアムでの池田平和文化会館のこけら落としに、会ちょーの原田稔が主任副会ちょーの谷川佳樹を連れて行っておったんだが、谷川はイケダモン大先生に対しては、異様に冷ややかだからな。今年11月で原田の会ちょー任期が切れるんだが、コイツと合わせて、ぬあんか、妙に蠢いておるっていうカンジも、せんではないわな。ちょうど、去年で40回とキリがエエんで、それで打ち止めにしたっぽいわなあ。んー、しかし、『シン・人間革命』に『SGI提言』と、イケダモン大先生を御象徴あそばされる大作が、ガンガンと打ち切られて、ワシは寂しくて、涙がチョチョリ出てしもうよなあ(TT) #んで、『シン・日本共産党宣言』(文春新書)の上梓によって、代々木から除名(=クビ)を通告された松竹伸幸(かもがわ出版編集主幹)が世間をお騒がせしとるんだが、コレを「2・9」の朝日シンブン社説が取り上げたことに対して、翌朝のシンブン赤旗が政治部チョウ名で噛みついておったんだが、あの「『結社の自由』に対する乱暴な攻撃」の論法は、ま、失笑モノだったわなあ。 共産党の言い分によれば、今回の松竹に対する懲戒ショブンってのは、飽くまで「党規約に定めたルールに従わず、1度も党内でモンダイ提起をすることなく、いきなり、外部の出版社から本を出して、後ろからタマを撃ち込んで来るとは、卑怯の極み」ってことで、「何も、我々は言論出版妨害をヤッているワケではない」という論法なんだよな。 ただ、ナイブで「党首公選制の実現を」と提案されたところで、相手にされないなってのは、目に見えておるんだし、少なくとも、そうやって、懲戒ショブンを行うにあたって、本人からハナシを聞くっていうんか、査問すらヤッとらんってのは、そもそも「懲戒ショブンのシッコー」という点において、「いかがなものか」だわなあ。フツーは「結社の自由」を持ち出すときってのは、「経営者による労組潰し」を弾劾する場合であってだな、そんなネズミ1匹ごときによる噛みつきに「結社の自由ウンヌン」は、ま、あり得んよなあ。 あと、懲戒ショブンの軽重も、クビ斬り以前に、戒告とか、党員資格の一定期間の停止とか、もっと軽い刑があるハズだわなあ。あの程度の中身の本を出したところで、死刑シッコーってのは、世間的に見たら、「相当ヘンだよね」になるわなあ。いやあ、ミヤケンが亡くなってから、だいぶ経っておるんで、そこらあたり、少しは柔らかくなったんかいなあと思っておったんだが、「変わっとらんなあ」という印象だよな。 だからさ、「似た者同士」ってのは、まさにこのことで、JR中央線で代々木と信濃町は別々の駅なんだが、じつはどこでもドアで繋がってて、本当は同じ1つの駅ぢゃねえかって思うワ。そうそう、昭和の時代にあの「創共協定」が結ばれたことがあったんだが、アレは「現代の独ソ不可侵条約」と揶揄されておったんだよな。ってのは、「法華経を唱えるヒットラー(=イケダモン大先生)」と「ニッポン版スターリン(=ミヤケン)」との握手だったからなあ。それから半世紀近く経って、令和の世になっても、双方、全然、変わってねえんだよな(TT) #それと、今朝(=2・14)の神奈川シンブンによれば、今春の統一地方センキョである神奈川県チジ選で、立民の県レンが「独自候補は立てず、自主投票とする」とのケッテイを前日にヤッておったってことだが、ったく、タマすら出せんなんて、最低最悪のクソ万年野党の極みだわな。自公が推し活する4選出馬の黒岩支持もOKってんで、大阪ではまだ、いろんな動きが出ておるんだが、コイツは今後の国政センキョに繋がっておるからな。このクズ以下の体たらくに、中から批判すら出んってのは、御臨終だ。セー権を取る意志がゼロってことで、小沢イチローも耄碌が始まっておるんかよ? いやあ、今回の統一地方センキョにおいては、いよいよ、ワシは「白票」、すなわち、「白紙投票」が現実味を帯びておるなあ。そもそも、ワシには棄権という選択肢は最初からなくて、だから、コレまでは「棄権するぐらいだったら、共産党に入れた方がマシ」だったんだが、あの一連の除名ショブンのバカ騒ぎを見て、コイツは真剣に考え始めておるで。 ま、公選ではねえんだが、たまたま、昨秋に、ワシが卒業した大学は慶應義塾の、4年に1ぺんの評議員センキョがあって、毎年、投票用のハガキが送られてくるんだが、入れるに値する人間がおらんかったんで、今回は初めて白票を投じたな。もっとも、こんなもんは棄権でも構わんのだが、今回からネットからの投票とともに、投票用ハガキも、それまでのように切手を買うてきて貼らんでも、今回からは、そのまま投函OKだったんで、そうした。 ちなみに、過去2回は、14年は東電社ちょー、18年はスルガ銀行トップがエントリーされておって、さすがにこんなのを評議インに就けたら、物笑いのタネになるんで、塾員としては、嗚呼我が塾の名誉を守るため、コイツらを落選させるべく、別の人間を当選させるために敢えて投票して、目論見通り、落とせたんだが(そもそも、こんなのをエントリーしとる時点で塾サイドはバカなんだが)、今回はそれもなかったし。元々、政治なんて信用に値せんてのは、分かりきっておることなんで、それで言えば、白票ってのは、スジは通っておるよなあ(笑)
by toshiaki399
| 2023-01-31 19:04
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