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2022年 10月 22日
コロナ禍etcを理由に、輸入モノの半導体がなかなか手に入らないってことで、故障したガス給湯器の交換に、ぬあんと、3~4ヵ月はかかるってことで(通常なら、2~3日でOK)、この1カ月以上、毎日、風呂場で水を被っておるわちきであるが、ぬあんか、他にもこのテのハナシがいくらでもあるやうで、牛乳販売店を営む姉貴んとこの冷凍庫が故障して、コレも「半導体が要る」ってことで、同じ目に遭っておるってことで、ってことは、他にもゾロゾロとあるってことだが、こうしたニッポン政府の無策三昧の極みを弾劾するとともに、さらには、そのド腐れ糞ケンリョクどもの腐りきった膿を抉り出すべく、わちきは今日も、正義のペンでもって、そのハラワタを劈くなりぃーーーーーっ!!!!!
#固定ツイートってヤツで、ワシの新著『核と原発 ヒロシマ・ナガサキ、ビキニ、そしてフクシマを繋ぐ悲劇の誕生』(アメージング出版、ソフトカンバー・485頁、2800円+消費税10%)は、只今、アマゾンや楽天ブックスを始めとするネット通販で絶賛発売中なので、ぜひぜひ、ヨロシク! 相変わらず、ウクライナ戦争もグダグダと続いておって、プーチンの核バクダン使用についても、「あーでもない、こうでもない」と言われておるんだが、この場合、「核」と言うとき、ヒロシマ&ナガサキに落としたような、前線の戦場でのうて、人口の集中した大都市に投下する「センリャク核」を想定しとるわな。ただ、コイツについては、既にヒロシマ&ナガサキにおいて、アレだけの悲劇的な惨劇をもたらすということが実証されておるんで、だから、コイツがあるからこそ、その後、1度たりとも核保有国は使えてねえからな。 亜米利加は、当然、ウクライナの同盟国であって、「核バクダンを放棄すれば、諸々、ちゃんと面倒見てヤルで」ってことだったんで、もし、露西亜がキエフに核バクダンを投下した場合は、まさに「集団的自衛権の行使」ってことで、亜米利加は即、首都のモスクワ目がけて、大陸間弾頭核バクダンを発射せなアカンからな。梅田も「ウクライナは、我が亜米利加にとって、ニッポンと同様、集団的自衛権行使の対象の同盟国である」と明言せなアカンのだが、今、中間センキョでアタマがイッパイなんで、どうしようもねえわなあ。だから、コレがまさに「MAD」、すなわち、「相互確証破壊」の真髄なんだが、ホンマ、狂気の沙汰だわな(笑) #で、今朝(=10・22)のヨミに、消費税ガラミのハナシだが、そごう・西武、小田急、松屋の3つの百貨店が、免税販売を行ったガイジン客の中に、要は「コイツは純然たる観光客でのうて、転売目的のブローカーがおっただろ」ってことで、東京酷税キョクが「ケシカラン、コイツは免税対象のガイジン観光客への小売販売でのうて、課税事業者との商取引や」と喚きちらかして、「だから、本来、払うべき消費税計1億1千萬円を払い込め」ってことで追徴課税して、さらに行政指導と称する説教をヤリマクっておったってんだな。 だったら、こんなもん、ヤリ方のモンダイであってだな、ガイジンも含めて、店舗は、最初から消費税込みの値段で売ってだな、そうやって、ガイジン観光客のやうに「免税対象者」については、パスポートとレシートを税務ショに持参すれば、消費税分を払い戻せるやうにすれば済むことだからな。コイツは、そもそも、消費税そのものに内在する欠陥なのに、まあ、ヨミってこともあるんだろうが、ったく、「酷税サマ、ワンワン」とポチ犬状態だからな。「批判精神」ってのが、どこにも存在しとらんからなあ。 ハナシを戻して、「消費税とは、何ぞや?」なんだが、本質は「商取引税」だわな。だから、飽くまでも、税務ショに消費税を払い込むのは「課税事業者」なんだよな。そこで、「課税事業者って、誰?」ってことになるんだが、だから「事業を行っている者」ってことで、基本的には株式会社etcの会社ホウジンに、あと、自営業、すなわち、個人事業主も含まれる。ただ、「免税分岐点」があって、以前は総売上(必要経費を差し引いた「儲け」ではないんで、念のため)が3千萬円超、04年度以降は1千萬円超が「課税事業者」なんだわな。 それで言うと、会社ホウジンであれば、ホウジン税、個人事業主であれば所得税を、まず、払い込む必要があるんだが、諸々、この消費税の悪影響を被るのは、須らく、中小零細業者なんだわな。総売上が1千萬円超となると、個人事業主でヤルよりは、会社ホウジンにしてホウジン税を払い込むようにしたら、税額圧縮がデキるんで、こういう点も含めて、中小零細に負担がかかってきて、例のインボイス制度導入もそうやな。だから、ナンボ、ニッポン共産党やれいわ新撰組が「インボイス導入はケシカラン、廃止を」と叫んだところで、勤め人をヤッとる限りは、ほとんど全くカンケイないわな。 もちろん、コレ以外にも消費税ってのは、モンダイ山積のトンデモない税制なんだが、こんなもん、1回で喋りきれんので、とにかく、「消費税の本質」ってことで言うとだな、直接税であるホウジン税や所得税ってのは「カネの溜まり」に課税するの対して、消費税ってのは「カネの流れ」に対して一網打尽に課税するだよな。特に97年4月に消費税が5%に増税されて以降、ニッポンは基本的に「デフレ」、すなわち、「構造不況」から脱してはおらんよな。その理由ってのは、まさに「消費税」であって、そうした諸々のカネの流れに税金をかければ、経済活動が滞るなんて、そのへんの子供でも分かるハナシだ。 そこで、アベノミクスってのは、例のマイナス金利に集約されるんだが、要は、公定歩合を下げマクることで、市中にカネをジャブジャブと流し込んで、景気を刺激するってことなんだが、そもそも、「消費税という重し」があるんだから、こんなもん、焼け石に水だからな。だから、1ドル150円を突破して、ブッたまげて大蔵ショウが、また、ドル売り円買いの介入に出ておったんだが、同じことだ。 だから、経済ガクシャやエコノミストも、バカでない限り、皆、知ってるんだが、ダンマリを決め込んでおるし、イチバン酷いのは、軽減税率と言う名の毒饅頭を食わされておるシンブンだわな。コイツを渋り倒す大蔵ショウに飲ませた、イケダモン大先生を創立者とする公明トウ(=創価ガッカイ)ってのは、改めてスンゴイと思うワ(笑) #「上」の続きっていうんか、その一連の物価高の要因であるウクライナ戦争については、ニッポン単独でどうのこうのデキるハナシぢゃねえわなあ。でも、「円安」に関しては、「ニッポンと亜米利加との間にある金利格差」っていう、厳然たる理由が分かりきっておるんだからな。だったら、ニッポン政府ってのは、ニッポン銀行の株の55%を持つ親ガイシャなんだから、さっさと、ソーサイの黒田東彦のおやぢのクビをピャーッと切り落としてだな、新しいのを後釜に据えて、即、公定歩合を亜米利加並みの3%に引き上げれば、すぐ、「1ドル100円」に戻せるからな。こんなもん、その辺の子供でも分かるハナシなのに、シンブン社説は「円安で大変だあ、何とかしろ」と喚くばっかで、本当にバカだよなあ。 それと、消費税の続きだが、要するにコイツは「商取引税」であるため、「原則として、ありとあらゆる商取引に税金がかかる」ってことなんわな。だとすると、そもそも「生産or卸or小売」に分ける意味が、どれだけあるかという気がする。ただ、実際、シモジモのコクミンにしてみると、流通の最下流における「小売」のブブンのハナシになってしもうんだよな。しかし、店で品物を買う一般の客ってのは、基本的には「課税事業者」にはなり得んハズだが、今朝(=10・22)のヨミの記事だと、コイツが魑魅魍魎さながらにチャンポンになっておってだな、ワシはコイツは「消費税の仕組み自体が、デタラメ三昧の極みである」ことに起因しとると思うワ。 それで、消費税額の算出にあたって、「控除」をかけることになるんだが、コイツがまた訳がワカらんのだよな。大蔵ショウの公式発表では「『生産or卸or小売』の各段階で税が二重、三重に加算されないようにするためでーす」ってんだが、特に消費税の場合はコイツを「仕入税額控除」と呼んでおるんだわな。 そこで、イチバン、奇っ怪極まりねえのは、この「仕入」において、「社員の給料や社会保険料」は「仕入に含まれない」ってんだよな。要するに、会社ホウジンが消費税を税務ショに払うにあたって、正社員を雇っておると、その分、税額がジャンジャンと増えるんだが、ところがコイツを正社員でのうて「ハケン社員」にするとだな、「仕入」に含まれるため、控除の対象になるってんだよな。一言で言えば、正社員をクビにして、ハケン社員を引っ張ってくればくるほど、消費税額が合法的に圧縮デキるんだよな。 しかしさ、今、「同一労働同一賃金」ってことが言われて、コイツがジャンジャンと職場に導入されておるのに、ぬあんで、「正社員」は控除されず、「ハケン社員」は控除されるってのは、ワシには理解デキんし、こんなもん、そもそも、理解デキるコクミンがおるかってんだよなあ。消費税ってのは、こんなデタラメ三昧の極みが、平然とまかり通っておるんだよな。アレっ、コイツは朝日シンブン(200・11・3付朝刊)の時時刻刻で「リストラで浮く消費税 ハケン社員報酬は課税対象→控除額増」「正社員減らし減税」「分社してハケン、益税も」「職人の社員化を阻む壁」ってことで、バッチシと記事にしとるなあ。その後、20年以上が経って、もっと酷くなっておるんだが、ま、朝日に限ったことではないが、このテの記事がいよいよ載らんなって、久しいわな。 #で、今年は「鉄道開業150年」ってこともあるんだが、それと赤字ローカル線モンダイも、JR各社が路線別の収支をチョン切って出したことで、ワーワーと騒いだってことだが、鉄道ジャーナル(22年11月号)の岩成政和「国鉄分割民営化35年 もしJRが分割されていなかったら 仮想してみた非分割の2022年…」、なかなか読み応えがあって、オモロかった。この筆者は肩書も何もなくて、ネットで調べたら、ウィキで出てきて、元々、都交通局勤務経験のある都職員で、鉄道史学会会員ということなんで、そのスジでは有名ってことなんだろうから、敢えて肩書を出すまでもなかったってことだろうな。 それで、このタイトルにもあるように、「国鉄民営化は分かるにしても、なぜ、分割だったのか?」という問いに対する回答で、じつはワシも、コイツはずうーっと引っかかっておった、「ナニコレ」だったんだよな。それで、当時は伏せられておったってんだが、その後、関係者の回顧録etcでカミングアウトされた中で「分割しないと、(国鉄破綻の要因の1つとカイカク推進派が主張する)カゲキな労働運動が一掃デキない」ってことで、コレは奥歯にモノが挟まった物言いなんだが、要は「掟破りのストをヤリマクっておる極左の国労&動労をブッ壊す」ってことだわな。だから、メインは「労組潰し」だったんだわな。 ただ、その後の経緯を辿ると、コイツは結果的にニッポンの政治状況において、大きな影響をもたらしておると、ワシは思うな。ってのは、JRがスタートした87年4月の時点において、「ソ連崩壊」なんて誰も予想しとらんかったからな。それを思うと、「国鉄の分割民営化のもたらしたもの」ってのは、欧州では仏蘭西、独逸、西班牙、伊太利と、軒並み国鉄が維持されており、その結果、左派勢力が一定の力を持ち続けておるってのと比較すると、あのナカソネもビックリ仰天だったと思うで。じつは、田中角栄が「国鉄維持」に理解があって、角栄が85年2月に脳梗塞で倒れ、政治生命を絶たれたことで「勝負あった」ってのは、「へえー」だったな。ってことは、コレがなかったら、「国鉄維持」はあり得たかもしれんわな。少なくとも、「民営化」まではあっても、その先の「分割」はなかったわな。 それはそうと、JR東海系列の月刊誌・ウェッジだが、結局、溝口敦の連載「さらばリーマン」は、打ち切られたんだな。折しも、国鉄カイカク3人組の1人の葛西敬之が、この「5・21」で齢81で亡くなったんだが、ワシはこの影響かいなあと思っておる。恐らく、この連載は「葛西アンケン」だったんだと思うワ。だって、コイツによって、溝口のペンが牙と化して、JR東海に噛みついてくることはなかったからなあ。その保険料と思えば安いもんで、さすが、そこは国鉄で労組タイサクでのし上がってきた葛西ならではだわな。もっとも、溝口も御年が齢80やし、この御時世、「リニア新幹線のウラ━JR東海の研究」のタイトルで溝口に連載を書かせるような骨のある編集者なんて、間違ってもおらんから、心配無用やで(笑) #で、ぬあんと、今朝(=10・23)の日経社説で、「円安と値上げを経済の好循環の転機に」の見出して載っておってだな、しかし、この期に及んで、こんなことをいけしゃしゃあとのたもうってのは、最早、面の皮が厚いっていうレベルぢゃねえわなあ。さすがに、あの世界のトヨタ様ですら、「行き過ぎた円安は、デメリットがある」と言い始めておる最中で、そうそう、創立者・豊田佐吉の曾孫である御曹司の章男は、この「9・22」のカイケンで「素材や部品の輸入が増えており、デメリットが拡大しているのが現実だ」と、ハッキリと喋っておるからなあ。 うわっ、当該社説では「原材料etcのコスト上昇を、企業はムリに吸収せずに、適切に価格に転嫁すべきだ」と、要は「この円安の波に乗って、さらに企業は値上げをしマクれ!」とケツを叩いておるんだよな。それで「従業員の給料を増やせば、消費拡大の余地を生む」ってんだが、そもそも、こうした賃上げの恩恵に与れない「ハケン社員」の存在なんて、最初から眼中にねえんだよな。 仮に給料が上がったところで、「買いたいモノがあるか、どうか」もさることながら、コイツは若い連中だけぢゃねえわなあ、コクミン年金も「齢65まで払え」っていうことを厚生ショウが言い始めて、要するに「お前ら、バカなシモジモのコクミンは死ぬまで働け」ってことなんがだ、こうした「将来に対する不安」があるんで、「消費」に回らずに、溜め込んで「貯蓄」に回っておるんだよな。こうした明々白々な事実すら、シカトするってのは、許し難い。こんな妄言を垂れ流してても、経済ガクシャやエコノミストは、誰ひとり、ブッ叩こうとせんのだよな。 そんなことより、飲食料品以外は、自分たちシンブンだけが「消費税8%」っていう軽減税率が適用されて、甘い汁を吸いマクっておる分際で、よくまあ、ヌケヌケとこんなタワケたことが抜かせるよなあ。いいか、日経シンブンは、10%の消費税を税務ショに払ってから、コイツを言えってんだ、この糞アホンダラが! #それで、ワシは、だいたい、いつもヤフーの画面からアクセスするんで、そこに貼り付けてあったんだが、今日(=10・23)の21:31upのメルクマールっていう、どうも交通関連のネタに関するサイトだが、ココの記事で加藤博章(国際政治学者)というのが、その「国鉄の分割民営化」に関して、「経営効率化か、はたまた組合潰しか」のタイトルで書いていて、やっぱ、ナカソネは回顧録の中で「アレは組合潰しが目的だった!」と、ちゃんと書いておるってんだな。ま、もっとも、当時はコイツは、なかなか、顔出しでは言えんかっただろうが、どうせ、オフレコでは喋りマクっておったんだろうなあ。 でも、ナカソネってのは、「戦後政治の総決算」をブチ上げて、総理ダイジンになって、その「電電公社」と「専売公社」はタダの民営化だけだったんだが、だから、ワシの見立てでは、財怪がバックに付いておったナカソネの本丸は、飽くまで「国鉄解体&労組ブッ壊し」だったんだろうな。ただ、コレだけに手を付けると目立つからなあ、だから、目くらましのために、オマケで電電公社に専売公社をくっつけたんと違うんかよ。 あと、「潜在的核武装」のキモである、青森ケンは下北半島の六ケ所ムラの核燃サイクル建設も、ナカソネが決めて、動き出したんだからな。それで言うとだな、この「潜在的核武装」のカードをニクソンに付きつけて、「いいか、いざとなった、ニッポンはいつでも核バクダンを持つんだぞ!」と脅し上げたことで、オキナワを返還させたアベの爺ちゃんの岸信介の実弟・佐藤栄作もそうだが、本来であれば、「国葬」で遇してしかるべきわなあ。この佐藤&ナカソネがスルーされておるのに、アベが国葬になるってのは、「バランスを著しく欠く」という点において、今回の岸田のハンダンは、根本的におかしいで。 #で、昨日(=10・23)、投開票のオキナワは那覇市長センキョ(投票率47.05%、前回より1.14pダウンだが、翁長雄志の後継だった前市長・城間幹子が後継指名した前副市長のチネンさとる(自公推薦)が64,165票で当選し、翁長の倅の元県議の雄治(オール沖縄推薦)の54,125票を降したんだが、そもそも、根本的に分からんのは、このチネンってのは、本来であれば、オール沖縄が担ぎ出すべきタマだわなあ。要は「翁長の後継同士による刺し合い」なんだが、コイツは一体、何があったのか知りてえわな。地元紙の琉新や沖タイは、ひょっとしたら、既に字にしとるんかもしれんが、内地におると、サッパシ分からんわな。 だって、オキナワ県チジ選だって、今回も14年に続いて、下地ミキオが出馬したことで保守票が割れ、もちろん、佐喜真淳の統一教会との濃厚接触のモンダイもあったんだが、でも、玉城デニーが漁夫の利みてえなカンジだったわな。っていうか、官邸はぬあんで、官房キミツ費があるんだから、官房ちょー官のあのナントカってのが、下地にアタマを下げて、1本(=1千萬円)でも小遣いを渡せば、カタのついておったハナシだからな。んー、オキナワも狭いんで、色々とグジャグジャしてそうだよなあ。 あと、同日シッコーの一応、政令市の新潟市長センキョ(投票率32.10%、前回より17.73pダウン)だが、元自民トウ参院ギインの現職・中原八一(無所属)が15.1万票で再選し、多分、今もニッポン共産党員だわな、新人の鈴木映(無所属)の5.5万票を降したんだが、だって、新潟市は立民の幹事ちょーだった西村智奈美の地元だからな。そもそも、対抗馬も出せん時点で、屑、糞だわなあ。 それで、この鈴木ってのは、まだ、齢35のおにいちゃんで、元々、都内出身ということで、知名度ゼロだったのに加えて、「現職候補が推進する新潟駅周辺の再開発に象徴されるニイガタ市政の一極集中の是正」をブチ上げて、「給食費の無料化」を訴えておっただけで、本来であれば、無投票同然なのに、現職の中原の3分の1も獲得したんだから、ブッたまげたで。とにかく、立民は酷いんだが、確かにナイカク支持率は下落しとるが、自民トウの支持率自体は、ほとんど下がっておらんし、セー権批判票の受け皿に、相変わらず、野党はなり得ておらんからな。未だに第1党は「支持政党ナシ」っていう厳然たる事実を直視せんとだ。 #ほいで、消費税のハナシだが、「3%→5%」ってのは、94年秋の臨時国怪で、トンチャンこと村山富市(ニッポン社会党イイン長)を首班とする「自社さ」で通しておるんだが、あの94年6月末の政変っていうか、政局なんだが、自社さ連立セー権樹立にあたって、それまでの社会トウは一晩にして、それまで大反対だった「アンポ、自衛隊、君が代&日の丸」を転換して、世間の袋叩きに遭うとったんだが、そのドサクサ紛れで、一気通貫で消費税増税も突っ込んでおったんだな。 だから、コイツは大蔵ショウの得意技なんだろうが、「トップ」、すなわち、「総理ダイジンを落とす」っていう手法だわなあ。その直前の94年2月に、非自民連立セー権の首班だった総理ダイジンの細川護熙(ニッポン新党代表)が、突如、真夜中にカイケンして、「コクミン福祉税」という名の「消費税7%増税」をブチ上げるも、即、撤回させられておったわな。 あの時、ワシは大毎社会ブから政治ブに応援取材ってことで、官邸を回っておったんで、よう知っておるんだが、官房ちょー官だった武村正義(新党さきがけ代表)には、何も知らされておらんくて、まさに、つんぼ桟敷に置かれておったんだよな。で、この後の自社さでは、その武村が大蔵ダイジンに就いておったんだが、それも諸々、大きかったわな。だから、この消費税ってのは、89年の導入時はもとより、その後の税率upにおいても、1度たりとも「国政センキョの洗礼」を経ておらんのだよな。コイツは、ホンマにスンゴイことだと思うで。んもう、ニッポンに民主シュギなど存在しとらんに等しいからなあ。 あと、永田町だが、今日(=10・24)、突如、統一教会との濃厚接触モンダイで、経済再生担当ダイジンの山際がクビを差し出したのかよ。そもそも、あのセーサク協定もそうだが、何がモンダイなのか、ワシはイマイチ、よう分からんのだよな。だってさ、そもそものモンダイは、アベ射殺ジケンの犯人である山上徹也の母親が、統一教会に計1億円超もの御布施を払い込んでおったことだわな。それで言えば、このモンダイの根底にあるのは「宗教ホウジンの非課税特ケン」だからな。ココを斬り込まずして、「あーでも、こうでもない」とワーワー騒ぎ立てて、消費者ショウ所管の「霊感商法のモンダイ」に矮小化してしもうとるやないか、このアホンダラが! #「上」の続きって言うんか、今晩(=10・24)、23:12upのネット上のWAS(ワールド・ジェット・スポーツマガジン)に、元静岡大教授の湖東東至っていう税理士が顔出しで喋っておることには、その来年10月からおっ始まるインボイス制度だが、要するにコイツってのは「免税事業者をなくす」ってことなんかよ? ってのは、コレまで消費税ってのは、総売上1千萬円超の場合は、免税になったおったんだが、今後は、インボイスっていう「適格者番号」だわなあ、コレが請求書に印字しとらんことには、要するに、税務ショは「正式な税務署類として認めない」ってことで、「控除は認められん」ってことらしいんだな。 ところが、この適格者番号ってのは、税務ショに申請せんことには貰えんのだが、コレってのは「課税事業者のみ」に与えられるってんだよな。ってことは、この前のヨミが字にしておった、ガイジン観光客が転売目的で商品を購入した場合は「課税対象外」とみなされるやうに、事実上、総売上1千萬円以下の免税事業者も、来年10月以降は「課税事業者ににする」ってことかよ? そもそも、コイツってのは、例の軽減税率とニコイチで国怪を通されておるんだが、当時、こんなこと誰も言っておらんかったよな。俗に言うところの「丁寧な説明」なんだが、コレを今頃になって、後出しジャンケンってことで、ヌケヌケと出してくるってことかよ。 っていうか、コイツは制度自体が複雑怪奇の極みで、ワシですら、サッパシ分からんのだから、世の中、ほとんど分かっておらんよな。もちろん、どうせ、シンブンがモンダイ提起せんのは、分かりきっておるんだが、であれば、雑誌媒体は、もっと本気になって大蔵ショウをブッ叩いてエエんだが、全然だからなあ。今、週金で三宅勝久ってのが、ニッポン育英会の後身のナントカっていうところの強行取り立てについて、アレコレと書いておるんだが、もちろん、手元にカネがない場合、債権者も配慮があってしかるべきだが、それ以上に根本モンダイってのは、こうした「格差拡大から来る貧困」を生み出しておる、この「消費税」の存在だわなあ。折しも、元共同社会ブの青木理に、のうのうと温泉連載をヤラせておること自体、既に週金は「終わっておる」よな。 #ほいで、寺澤有だが、いよいよ、おかしいっていうか、コイツはレッドカードっていうんか、セコンドはタオルを投げ込まんとだわなあ。ここんところ、ヨコハマ市に品川区、あと、世田谷区の首長の定例カイケンに「フリーランスを排除するのはケシカラン」と喚き散らかしておるんだが、内容にもよるが、そもそも、わざわざ、そんなところに顔を出さんでも、当該の部署に電話するなり、もしくは足を運ぶことで、基本的にはそれでコトは足りるからな。 例えば、ついこの間、ココでupした、デジタル担当ダイジンの河野タロウがブチ上げた、マイナ保険証ギム化のハナシだが、もちろん、タロウなり、厚生ダイジンのカイケンに乗り込んで、「どういうことだ!」と締め上げるのがスジだろうが、恐らく、ワシのようなフリーは排除されておるわな。とはいえ、わざわざ、そんなところに足を運ばんまでも、担当部署に電話を1本放り込めば、ハナシは聞けるし、むしろ、専門ゆえに、いろんな機微だって心得ておるからな。 もちろん、ヤクショのトップであるダイジンのカイケンに乗り込んで、正面から斬り込むというのも大事なんだが、こういうのって、あの東京シンブン社会ブの望月衣塑子がそうだが、「取材力のない人間が、派手に目立とうとするためのパフォーマンス」でしかねえことが、往々にしてあるからな。ワシは、今の寺澤を見ていると、転び公妨で引っかけようとする公安のオマワリにしか見えんのだよな。 っていうか、そうやって、寺澤が噛みつくんであれば、何よりまず、サッチョウのちょー官であり、桜田門の警視総カンの定例カイケンだわな。ココをスルーして、あんなチンケな首長にからんでおるってのは、例えば、アル中を患っておるとか、メンタルをヤラれておるってことは、ねえのかよ? そんなことより、インシデンツっていう版元を持っておるんだから、ジャンジャンと電子本を敢行せんとだが、19年11月を最後にプツリと途絶えておって、開店休業っていうか、廃業状態だわな。 だから、寺澤は、原点に立ち返ってだな、交通ケーサツのネズミ捕りってのは、相変わらずあるんで、最近、匿名だが、白バイの元オマワリによる、ネズミ捕りのノルマに追われておる愚痴の手記本が、近所の本屋に平積みになっておったんで、こういうのをもって世に問わんと、だろう。ここんところ、いろんな不祥事でケーサツをクビになっておるオマワリがナンボでもおるから、その手記なり、もしくは、取材による真相解明だわなあ、インシデンツから、電子本として出さんとだろう。 #で、今日(=10・26)の11:23upのTBS電子版に、本日、政府税ちょーが開かれて、イインの間からは「消費税が未来永劫10%では、ニッポンの財政が持たない」の発言があったってことで、17:32upの産経電子版がコイツの後追いをしとるんだが、そもそも、政府税ちょーってのは、シンギは公開なのかよ? だから、コイツを喋ったイインの名前なんだが、産経によれば「複数のイインから発言があった」ってんだが、もし、シンギ非公開であれば、大蔵ショウが財研経由でリークしとるんだよな。多分、御用ガクシャだろうが、一体、誰なんだろうなあ。 それで、イインの名簿が公開されておるんで、早速、見たんだが、やっぱ、東大、京大、一橋、慶應の教授がほとんどなんだが、コレ以外に、「ぬあんと」っていうか、「ヤッパシ」なんだが、ヨミHDの取締ヤクの関根達雄ってのに、産経シンブン東京ホンシャ論説副イインちょーの井伊重之ってのが、メンツで入っておるなあ。案外、この関根&井伊ってことは、ねえかよ? そもそも、こういうところにホイホイと参加するメンタリティーだわなあ。要は「キシャ倶楽部による超ズブズブの癒着」ってことだが、寺澤有は、こういうのをもっとちゃんとビシバシ、ブッた斬らんとだが、ったく、ヨコハマ市ちょーに世田谷区ちょーと、そんな小物っていうか、刺身のツマなんかばっか追いかけ回しておって、一体、何、考えておるんだよ。こんなもん、ヨミと産経の本社にピャーッと乗り込んで行ってだな、「だったら、自分らシンブン社が消費税を、ちゃんと10%払ってから、コイツを言え」とシバキ倒せってんだ、このアホンダラが! #「上」の続きっていうんか、今朝(=10・27)の朝日とヨミにだな、まるで示し合わせたかの如く、「来年10月から消費税のインボイス制度が始まるんで、さあ、大変!」っていう記事を載せておるんだが、ワシもそうだったんだが、そもそも「インボイス制度、ナニコレ?」なんだよな。要するに、税務ショに申請することで貰える登録番号なんだが、今後はこのインボイス番号が請求書に記載されておらんと、仕入税額控除が受けれんってんだよな。 で、コレまでは総売上1千萬円以下の事業者ってのは、消費税が免税だったんだが、今後は、そうした中小零細業者であっても、インボイスの入った請求書を出さんことには、消費税がかかるってんだよな。ってことは、事実上の「免税ソチの廃止」とも受け取れるんだよな。ただ、そうやって、税務ショに申請して、インボイス番号を貰えば、コレまで通り、免税ソチを受けれるってんだが、そこでワシが理解に苦しむのは、2つ上の投稿でも指摘したやうに、専門の税理士によれば、「課税事業者でないと、インボイス番号は貰えん」ってだよな。であれば、コレまで消費税が免税だった中小零細業者は、どうしたらエエんだよ? 「益税を廃止するため、この際、免税ソチは廃止にする」んであれば、個人事業主を含めて、コレまで非課税だったとこにも、酷税は、全部、このインボイス番号を配らんとだわな。 アレッ、朝日の記事だと、フリーライターをモデルにアレコレと書いておるんだが、コイツを見ても、サッパシ分からんな。ワシもコイツに当てはまるんだが、ワシなんて、ナンボ、逆立ちしても、総売上1千萬超なんて届かんから、税務ショに所得税の申告しておる「個人事業主」ではあっても、消費税は非課税なんだが、来年10月以降は、いったい、どうなるんだよ。フリーライターってのは、出版ギョーカイで言えば、川の流れの最末端なんで、自分から請求書を書いて、売掛代金を払ってもらった経験はないんだが、逆にこのテの請求書を受け取ったことはある。もちろん、ワシもこのインボイス番号は貰えんから、どうも、原稿料や印税に皺寄せが来て、インボイス制度導入を理由に、「報酬カット」になるってカンジだわな。 だって、こんなトンデモない仕組みなのに、ホウアン審議にあたっては、その「丁寧な説明」なんて全くなかったからな。とにかく、イケダモン大先生を創立者とする公明トウ(=創価ガッカイ)が言い出した、「10%増税には軽減税率を導入する」ってのと抱き合わせで国怪を通しておったんだよな。今頃、こんなことを言われても、「何も聞いていない」ってことだわな。酷いは、ヨミなんかは「コレでケシカラン益税が消滅するんで、とってもいいことなんでーす」と酷税っていうか、大蔵ショウのケツ持ちに余念がねえんだが、だったら、「テメエらもちゃんと10%の消費税を払ってから、言え!」ってんだよなあ。 そもそも、この軽減税率の導入自体、「丁寧な説明」はゼロで、マトモな審議もなく通っておるんだが、そもそも「ぬあんで、飲食料品以外にシンブンだけに軽減税率が適用されているのか?」について、説明がゼロだからな。だから、いかに腐りきっておるかだが、しかし、どこからも誰からも批判されんから、この期に及んでも、のうのうとして、「インボイス制度導入に楯突くとは、非コクミンの極みだ」と、大蔵ショウに成り代わって恫喝しとるんだから、いい加減しろってんだ、この糞アホンダラが! #で、今日(=10・27)発売の文春に「創価ガッカイ元理事ちょーの息子が告発 『統一教会との共通点』」ってことで、正木正明(齢68)の倅で、5年前まではホンブ専従職員だったんだが、今はライターをしているという倅の伸城(齢40)が、ガンクビ入りで、文字通り「顔出し」で喋っておったんだが、「うわっ!」だったなあ。ワシ、うかつにも知らんかったんだが、既にツイッターで色々と喋ってはおるんだな。 それで、「正木伸城」で検索をかけたら、最初に本人のツイッターが出てきたんで、早速、覗いてみたんだが、んー、そもそも、彼は創価ガッカイから「足抜け」、つまり、「脱会」をしとるわけではないみたいだわな。本題に入る前に、生後2か月入信させられて、「伸城」の名付け親は、例によってイケダモン大先生ってんだが、もちろん、「伸」は「山本伸一」だが、「城」は「戸田城聖」だわな。ぬあんか、大先生の思い入れが籠っておるネーミングだわなあ。でも、他にもありそうなカンジではあるわな。経歴を見ると、中学、高校、大学と創価ってんだが、多分、小学校も創価学園のやうな気がするな。 でも、「今の公明党を内心支持できないところもあるのに、会員には『法戦』と呼ばれる選挙の応援を指導しなくてはならない。自分に嘘をつき続けるのは難しかった。長く鬱病にも苦しみました」とカミングアウトしておって、「ホンブ専従職員を辞めている」ってところに、色々とあったんだろうなあとは思うワ。んー、どうなんだろう、信濃町的にはコレを除名の懲戒ショブンの対象にするんかいなあ。その財務だが、「ノルマはない」「旧統一教会と同じではない」と言い切っているんだが、コイツは嘘だわな。ま、内部の、それもだいぶ中枢におって、知らんワケないんで、その点において、ギリギリのラインで踏みとどまっておるわな。コレだと、「ガス抜き」の側面も、なくはないってカンジだわなあ。 ただ、一連の統一教会モンダイが、火の粉として降りかかってきてだな、信濃町でブスブスと燻っておるのは間違いなく、会ちょーの原田稔としても、アタマ痛いわな。逆に、厳罰で追放してしもうて、もし、キレて洗いざらいブチまけられてしもうたら、それも困るし、匙加減がムズカシイわな(笑) あと、今日、東京コーサイであった、片山さつきの口利き文春記事に対する賠償命令の逆転ハンケツは、おかしいで。もちろん、裁判ちょーの当たりハズレはあるが、東京コーサイの裁判ちょーってのは、刑事民事問わず、隼町では出世コースなんで、どうしてもセー権に媚びる傾向が、著しく強いわな。 #で、統一教会が、この人間サンドバック状態のバッシングの雨あられの最中、日テレとTBSでのワイドショーの発言を巡って、弁護士の紀藤正樹と元参院ギインの有田好生を相手取って、恫喝ソショウの第2弾を起こしたってんだが、訴えの中身を見てると、まさにこのテの手口そのものなんだが、「わざと本筋を外して、重箱の隅をつつく」だわな。ただ、ブッ叩く方も、本筋は飽くまで、あのアベ射殺ジケンをヤラかした山上徹也の母親が、計1億円超もの御布施を差し出されておったっていう、このテのカルトにおける「カネ塗れ三昧の極み」だからな。ところが、ブッ叩きの理屈ってのは、「濃厚接触の有無」にスリカエられちゃっておるんだよなあ。おかしい。 でも、こうした状況に追いやられながらも、まだまだ、こうやって恫喝ソショウを起こす統一教会ってのは、スンゴイわな。だって、連中は何も懲りておらんし、反省もしとらんってことだからなあ。だって、半世紀以上前だが、藤原弘達『創価学会を斬る』(日新報道)に刊行に際して、言論出版妨害をヤラかした「イケダモン大先生と公明トウ=創価ガッカイ」なんて、アレだけ袋叩きに遭うたことで、オモテ向きだが、大先生は「猛省&政教分離」を御表明あそばされたからなあ。だから、コイツに比べたら、今の統一教会なんて全然で、まだまだ、余力っていうんか、潜在パワーを残しておるよなあ。 それと、今晩(=10・28)、20:15upのWJS(ワールド・ジェット・スポーツマガジン)で、元静岡大教授で税理士の湖東京至が顔出しで喋っておるんだが、例のインボイス制度も含めて、ココまで悪辣を極まておる消費税なあ、「欧州では偽インボイスがゾロゾロ」ってんだが、んー、何てんだろうなあ。ったく、今頃、こんなもん、後出しされても、どうしやうもねえわな。「だったら、ちゃんと、ホウアン審議のときに言え!」ってんだよなあ。でも、コイツは軽減税率導入と抱き合わせだったんで、シンブンは大蔵ショウの尻馬に乗って、とにかく、「消費税は、いいぞ、いいぞ」しか言わんからな。しかし、声を挙げないことには、どうしようもないんで、まず、そこからだわな。 #「上」の続きで、今朝(=10・29)のシンブン赤旗の社説で、この「10・26」に日比谷野外音楽堂であった「インボイス制度を考えるフリーランスの会」主催の反対イベントを取り上げておって、そういえば、東京シンブンも取り上げておったかよ、で、今回の希代の悪制度・インボイスの導入によって、食い物にされるのは、まさにフリーランスがターゲットなんだが、コレだけではないわな。フリーランスというと、ワシら売文業者を始めとして、マンガ家、脚本家、イラストレーター、役者etcの他にも、最近、アマゾンやウーバーイーツの配達業者も、「個人事業主」という身分で言えば、コレに当てはまるわな。あと、八百屋や魚屋といった商店主に町工場の経営者、シルバー人材センターで仕事を請け負うった人とか、それこそイッパイあるからな。 例えば、そのうち、声優業だと、その72%が年収300萬円以下で、当然、「消費税非課税」なんだが、来年10月からおっ始まるっていう希代の悪制度・インボイスだが、「インボイス番号がない奴とは、今後は取引をしない」と通告されておって、だから、23%が廃業を考えておるってんだな。だから、このインボイス制度ってのは「職を奪う」ワケで、なかなか凄まじいわなあ。ココで「おかしい」のは、こうしたインボイス番号が貰えるのは「総売上1千萬円超の課税事業者のみ」ということで、実態としては「免税制度の廃止」なんだよな。 コイツが所得税もそうだし、ホウジン税もそうだが、収入(or総売上)から必要経費を差し引いた所得(=儲け)に課税するに対し、消費税は、こうした収支にカンケイなく、「収入(総売上)」に課税するんで、「赤字でも払わなければならない」ていうケースも出てくるだわな。そうしたことに対する配慮もあって「免税点」を設けておるんだが、大蔵ショウの言い分は「コレで益税廃止だ、分かったか、貧乏人の個人事業主どもめが。そもそも、オマエらにアレコレとモノを言える資格などない」なんだわな。であれば、「だったら、消費税の非課税業者にも、インボイス番号を発行しろ」なんだよな。 まあ、自公はどうしようもねえからエエんだが、立民に国民も、正規雇用の賃労働者の労組の集合体である連合におんぶにだっこなんで、個人事業主や非正規雇用のフリーランスのことなんて、別に献金してくるワケでもねえから、ハッキリ言って、どうでもエエからな。そもそも、シンブンはこのインボイス制度を抱き合わせで、軽減税率の毒饅頭を食わされておるんだから、間違っても「おかしい」なんていうモンダイ提起はせんからな。「どうせ、アナタ方みたいなビンボーでバカなコクミンは、読者とはみなさいないんで、ジャンジャンと大蔵ショウの食い物になりなさい」なんだわな、この糞アホンダラが! #「上」の続きで、来年10月からおっ始まるっていう、希代の悪制度・インボイスに関してだが、最近、近所の本屋に入った宝島社のコイツのムック本で、アレコレと説明しておって、コレをめくると、だいぶ見えてきたんだが、そもそも、コイツは本来であれば、19年10月の消費税10%増税とニコイチで始めるべきところ、「準備期間」と称して、4年間のシッコー猶予を与えておったんだな。 それで、「インボイスとは何ぞや?」だが、元は「商品送り状」「仕入れ書」を意味する英語だが、大蔵ショウによれば「適格請求書」ってんだな。ココで言う「適格(=資格を満たす)」とは、もちろん、「大蔵ショウ様からして、適格である」ということで、だから、まさに「インボイス番号」だわなあ、要するに、「コイツの入った請求書でないと、消費税の仕入れ額控除は認めんで」ってことなんだな。ただ、奇っ怪なことに、飽くまで「任意」であって、「強制」ではないんで、このインボイス番号を取得せんかったとしても、罰則はねえんだが、「いいか、その場合は、仕入れ控除が適用デキんから、その分、消費税をたんまりと支払え」ってことなんだわな。 で、このインボイス番号を取得した時点で、晴れて「消費税の課税事業者」になるんだが、だから、こういうことなんだろうが、世界のトヨタ様のやうに、常に売上が1千萬円超の大企業にとっては、コイツによって変わることは何もねえんだが、だから、会社ホウジンや個人事業主の別を問わず、中小零細事業者だわなあ。そもそも、このインボイス番号は「課税事業者」でないと取れないんで、この時点では確かに「売上が1千萬円超」であっても、その後、景気動向はもとより、あの新旧コロナのバカ騒ぎとか、いろんな要因があるわなあ。他にも病気して、休業を余儀なくされて、売上が1千萬円を下回る年があっても、「晴れてインボイス番号を持って課税事業者となった以上は、引き続き、消費税を払え」なんだよな。 さらには、ワシみてえに逆立ちしても年収1千萬円超とは無縁のビンボー個人事業者は、そもそも「消費税免税」なんだが、こういうのは最初から「インボイス番号の取得はデキん」ってんだよな。だから、コイツは実質的には「免税ソチの廃止」なんだよな。だから、コイツをあからさまにヤルとだな、バカでシモジモの中小零細事業者がワーワーと騒ぎ出すんで、わざとこうやって、目くらましを施して、「益税の解消」などと言うペテンをマク立てて、一丁アガリなんだな。 本来であれば、シンブンが「おかしい、ケシカラン」と民の声を掬って、モンダイ提起してしかるべきなんだが、あのイケダモン大先生を創立者とする公明トウ(=創価ガッカイ)が言い出した「軽減税率」っていう毒饅頭を食わされておるんで、シカトしマクリどころか、「益税解消、いいぞ、いいぞ、大蔵ショウ万歳、コレを機にもっと消費税を引き上げろ」とドンドンと太鼓叩いておるんだよなあ(TT) #ほいで、森井じゅん(公認会計士・税理士)と共著を出した藤井聡(京大大学院教授、都市社会工学専攻)と同じ職場に、前にも何度かココで喋ったことがあるんだが、「行動経済学」なるモノが専門の「依田高典」がおってだな、ワシと長高(=新潟県立長岡高校)の同級生、具体的には「1年6組」で同じクラスだったんだな。当時の長高は、毎年、クラス替えがあったんで、この依田とは、1年のときしか同じクラスでなかったんだが、もっとも、3年間、同じクラスだった人間なんてゼロなんでなあ。依田は弓道ブで、ワシは吹奏楽ブ(パートはトランペット)で、依田は1浪して、京大経済学ブに入ったんで、ワシも第一志望は、京大文学ブだったんで、初志貫徹しておったら、依田とは大学も一緒だったし、もし、その場合は、ワシはブンヤにはなっておらんかったと思う。多分、地元に戻って、世界史か倫社の高校教員になっておったぢゃねえんかいなあ、 だから、もう5年前だな、長高の東京同窓会に出たときは、依田がおって、アレは4次会か、5次会だったな、最後のカラオケまで一緒で、ずうーっと喋っておったんだが、この依田とは、今でもウマは合うと思うワ。だって「いいか、アベノミクスのケツ持ちないか、やっとる場合ぢゃねえぞ!」と、平気でイジリ倒すのは、ワシぐらいのもんだろうからなあ。そうすると、依田は「古川、そういうことを言うなよ」と、ワシにしがみついてきて、「最近は(大学の)締め付けがキビシイ」と愚痴りマクっておったからなあ。 それで、依田もツイッターを開設しとるんで、「最近は何を喋っておるんかいなあ」と覗いてみたら、一連の電気代補助について、「有害無益だ」とマクし立てておって、「へえー」だったな。そんなことより、「消費税」こそ、まさに諸悪の根源だからな。だって、藤井ってのは、京大でも工学ブ出身で、元々、専門は土木工学なんだな。要するに、消費税に関しては、本来であれば「持ち場」ではないんだが、逆に今、持ち場におる人間ってのは、この御時世、「消費税の欺瞞」を指摘し、批判デキんってことかよ? さすがに、来年4月は、このコロナのバカ騒ぎも収まって、長高の東京同窓会も再開されるだろうから、ワシもいっちょ、出席して、依田も来るんだったら、また、「消費税反対を言うと、やっぱり、京大をクビになるのか?」とイジリ倒さんとだわなあ(笑) #それで、この4つ上で、文春の最新号に、創価ガッカイの理事ちょーだった正木正明の倅・伸城が顔出しで色々と喋っておったことをココでupした後だな、どうも、このワシのブログがハッキングされたようで、その前に喋っておった分をコピペして、追加の格好でダーッと二重投稿されておって、今さっき気づいて、そこのブブンを削除した。要するに、連中としては、やっぱ、この動きに相当、神経を尖らせておるんだろうが、しかし、こんな初めてだわな。ついでなんで、このブログのアクセス数をチェックしてみたところ、「こんなもんかよ?!」ってカンジで少なくて、思わず、ブッたまげたワ。1日で100を超えることはなく、だから、本当に御苦労なことだ。 で、当該記事を読み返したんだが、伸城曰く、「僕は幼い頃からサラブレッドして扱われてきて、学会が宗教的な争いを激しく展開してきた時期には護衛が付いた特殊な『2世』です」と、何気にスゴイことを暴露しとるんだよな。この「宗教的な争い」とは、91年の波紋を機に炸裂した第2次宗創戦争のことだが、もちろん、まだまだ、いろんなことを知っておるが、小出しというより、「喋り切る」という踏ん切りがまだついておらんのだろうな。 どうなんだろう、正木伸城は、ワシとは会うんかいなあ。もし、向こうが「構わない」というのであれば、ワシはいつでも会う。まずは、取材して根掘り葉掘りハナシを聞くっていうよりは、その前段で、「あーでもない、こうでもない」っていう四方山話だわなあ。ああやって、「創価学会の中にも『2世の苦悩』は存在する」と言い切って、本人自身が鬱病にかかったというんから、そこは取材者というより、カウンセラーだわなあ。「その胸の内に溜まりに溜まった澱を、吐き出してくれ」だわな。あの望月衣塑子みてえに、カイケンに乗り込んで行って、啖呵を切ってシバキ倒すだけが、ブンヤではない。身をかがめて姿勢を低くし、「疎外された人々の声に真摯に耳を傾ける」ことこそが、ブンヤの本懐やからな。 #で、この「10・29」の東京シンブン朝刊の特報面に「インボイス・いばらの道 個人タクシー運転手、避けられない苦境」ってことで、この個人タクシー運転手ってのは、もちろん、「個人事業主」で、年間の売上が1千萬円超の場合は消費税を払わなアカンのだが、そこで都個人タクシー協同組合(約6千人)が、組合員に対して「いいか、税務ショに申請して、インボイス番号を貰わんことには、行灯&車体の図柄を使ったらアカンぞ」と恫喝し倒しておるってんだな。 ただ、この記事を読んでも、分からんことだらけで、確かこのインボイス番号ってのは「既に消費税の課税業者」でねえと貰えんのだが、同組合の大半は免税事業者ってんだよな。ワシももちろん、免税事業者なんだが、ワシが税務ショに申し込んでも、「オマエみたいに年収が1千萬円もないビンボー人なんか、最初からインボイス番号なんか貰えんだのから、何、タワケたことを言っているんだ」と叱られるのがオチだわなあ。そもそも、このインボイス番号の取得については、飽くまで「任意」であって、「強制」ではない。ただ、コイツがないと、仕入れ額控除が受けれんから、その分、免税事業者であっても、払わんでエエ消費税分をかぶるってことだわな。 あと、分かんねえのは、「ホウジン客からは、インボイス番号の入った領収書を求められるんで、それで機械の変更に数萬円かかる」ってんだが、そもそもコイツも「インボイス」ってのは、「適格請求書」と称するやうに、飽くまで「請求書」であって、「領収書」ではない。だって、「請求書」と「領収書」なんて全くの別物なんだが、取材したキシャはこんなことも知らんのかよ。通常は現金精算だが、タクシー券で支払う場合ってのは、そこに金額を書き込むことで、事実上の金券なんで、請求書とは違うわなあ。 あと思ったのは、売主はこの請求書を取引先に送付して、売掛代金を払って貰うんだが、中には「あーでもない、こうでもない」と抜かして支払いを渋ったり、踏み倒す輩だっておるからなあ。だから、消費税の計算ってのは、このやうに「請求書ベース」なんだよな。よって、現実には回収されておらん、要は「不良債権」ということだが、コレにも消費税がかかるってワケだわな。 っていうか、勤め人ってのは、毎月20日か、25日かよ、自分の口座に給料が振り込まれるのが当たり前だと思っておるんで、「請求書を取引先に送付して、そこから、売掛代金を回収する」っていうことが、どういうことか分からんのだよな。もっとも、税金や保険料も最初から天引きされておるんで、「税金を払っている」っていう感覚もねえだろうから、こういうシンブン記者に実態を分かってもらうこと自体、ま、至難の技なんだろうなあ(TT) #あと、この「10・30」の東京シンブン朝刊の特報面で、最近ではヨコスカの米グン基地からもワサワサと出ておるんで、地元の神奈川シンブンは大きく扱っておったんだが、ただ、コイツはオキナワも含めて、他でもワンサなんだな、チョー高濃度のPFAS(有機フッ素化合物)が検出されておるモンダイを扱っておったんだが、ぬあんて言うんかいなあ。コイツを長年、追っかけている川崎市在住の英国人記者のジョン・ミッチェル(齢48)がおるんだが、記事の作り方としては、結局、このジョン・ミッチェルによる「顔出しでの喋り」ってことで、この英国人記者に下駄を預けた格好だわな。 ま、本来であれば、コイツは全国紙、もっとも、ヨミや産経は無理にしても、朝日や毎日はきっちりと本紙(=社会面)で扱わんとなんだが、神奈川県版でチョロっと書いておるだけなんで、コレに比べたら、まだマシってところなんだろうが、しかし、とにもかくにも、まずは、その東京シンブン特報ブの記者も、ゲンバに足を運ばんとだろうが。で、このPFASってのは、泡消火剤に含まれておるってんだが、そもそも、コイツが使われるってのは、どういう場合が想定されるのか、こんなもんは、大学の薬学部教授とか、詳しい専門家にハナシを聞かなアカンわな。 それで、どうせ、ゲンバに踏み込んだところで、ヘルメット被って銃を構えた米兵に「シャラップ」と恫喝されて、ツマミ出されるのがオチだろうが、そういうことも含めて、記者が自分の目で見てきたことを「字」にしろってんだよな。いすれにしても、「まず、ゲンバ」で、ヨコスカ市議会では、共産党ギインが質問しておったみたいだからな。そもそも、デスクはこういうことを指示しないのか? もう四半世紀前だが、ワシが東京シンブンのTOKYO発におった頃も、とにかく、特報ブの連中ってのは、電話取材で済ますばかりで、一向にゲンバに行こうとせんかったからな。その伝統は、今も生きておるんかよ? それと、今晩(=10・31)、22:52upの毎日(電子版)によれば、電子本で「草津町長の黒岩信忠と町長室で肉体カンケイを持った」と明かしていた元草津町議の新井祥子を、前橋チケンが名誉キソンと誣告(虚偽コクソ)で在宅キソしたってんだが、ネットで検索して調べたら、この新井はその後、この「肉体カンケイがあった」ってのを撤回しとるってんだな。で、電子本の著者の飯塚玲児だが、本人のブログを見たら、「ここんところ、鬱病を患っている」ウンヌンと「ナニコレ?」で、一体、どうなっておるんだよ。ま、オトコとオンナのカンケイってのは、なかなか傍目には、訳がワカらんところがあるんで、「性ハンザイ」において、特に「合意かどうか」ってのは、コイツはなかなか一筋縄で行かんところがあるんで、ムズカシイな。 #「上」の続きっていうんか、今夕(=11・1)の毎日に、その米グン基地からワサワサと垂れ流されておる、自然環境では分解されず、発がん性が指摘されておる有機フッ素化合物(PFAS)に関して、オキナワでの実態について、地元の市民団体の調査で、周辺に住む住民の血中濃度が、全国の平均値のぬあんと「14倍」もの「それ」が検出されておったってんだよな。ま、「いかにも」なハナシなんだが、そもそも、この「調査結果」自体は「10月中旬発表」ってんだが、こんなもん、いつまでも握っておらんで、さっさと「字」にして吐き出せってんだよな。ネタとしては腐りかかっておるとも言えるんだが、デスクが「一体、この何がニュースなんだ?」と、全然、喰いつかんのかよ? もちろん、米グン基地の汚染なんて、コイツだけぢゃねえし、実態はチョー酷いもんなんだが、今、ハナシを広げてしまうと、焦点がぼやけてしもうんで、このPFASに絞るんだが、どうもコイツは「泡消火剤」に使われておるってんだな。で、そもそも、この泡消火剤だが、今度の米グン基地で言うと、どういう状況で使うんだよ? だって、消火剤なんだから、通常は火事でもねえ限り、使わんわな。だとすると、実弾演習で、タマを撃ち込んだまま放置しておくと、山林火災に至るんで、それで使うってことかよ? しかし、ニッポンの自衛隊も実弾演習はヤルわけだし、だとすると、その際、同じこの泡消火剤を使っておるんだろうな。ってことは、米グンは、この泡消火剤を本国から持ち込んでおるんで、ニッポンの環境基準を上回ってしまうってことなんかよ。だから、コイツはオキナワだけでのうて、内地のヨコスカや厚木でも、ここんところスンゴイんだが、そもそも、コイツは国怪で取り上げて、ジャンジャンと追及せなアカンわなあ。とりあえずは、ニッポン共産党ぐらいのもんだから、外交ぼ~エイ委員会でも、予算イイン会でも、コイツは取り上げんとだわな。だって、コイツはコクミンの健康、すなわち、「命」に関わってくるハナシだからな。 #で、今日(=11・1)、れいわトップの山本タロウがカイケンで明かしたところでは、今夏の参院センキョで当選した水道橋博士が「鬱病を患っておる」ってことで、よって「休職する」ってんだが、それと合わせ一本で「ネット上における誹謗中傷が予想されるんで、それにはガンガンと対応する」との旨、言及しておったってんだな。っていうか、昨今、この鬱病に関しては、かなり一般化しておるって言うんか、このテの精神科とか心療内科のクリニックってのは、患者が殺到して、なかなか予約も取りずらいっていうハナシだわなあ。 しかし、その一方で、この鬱病に対する偏見や無理解が存在しているのも事実で、「何や、怠けておるだけぢゃないか」っていう周りの文句もあるってんだよな。であれば、こうした鬱病に対して、「何や、怠けておるだけぢゃないか」っていう意見表明ってのも、それは「言論、表現の自由」の範疇のハナシだわな。だから、コイツに対して「断固として、ビシバシ対処する」ってのは、ワシ的には「ナニコレ?」だわなあ。ホンマ、タロウはケツの穴が小せえっていうんか、こんなところが、セー権与党に入ったら、チョー怖いっていうんか、あのイケダモン大先生を創立者とする公明トウ(=創価ガッカイ)と、どこが違うんだよ? それはそうと、あの「消費税廃止」だが、その後、何か具体的な動きに出ておるんかよ。大蔵ショウの担当者を呼びつけてだな、「あのインボイス制度、どういうことなんだ」と、ちゃんとシバキ倒しておるんかよ。 ハナシは変わるが、あの韓国はソウルで起こったハローウィンの将棋倒しジコっていうか、ま、ジケンと言ってエエと思うんだが、死者が150人超で、スンゴイわな。コイツは他山の石として、詳しい経過の続報は要るだろう。ニッポンでも、01年7月に発生した明石市の花火大会における歩道橋での将棋倒しでも、11人死亡、180人超がけがってことで、当時の明石署幹部が業務上過失致死傷で立ケンされておったが、このテの雑踏警備ってのも、案外、バカにできんよな。今回のケースでは、果たしてどこまで予測可能だったのか、そのへんも含めて、少し時間がかかるとは思うが、コイツは関心がある。それで言うと、外信ブの海外駐在も、ジケン&ジコの取材がデキんのを放り込んだら、アカンってことだわなあ。
by toshiaki399
| 2022-10-22 15:46
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