硬派ニュース版・ひとりツイッター!(続き) |
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by toshiaki399 カレンダー
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2018年 06月 26日
「今年の夏も猛暑続く」との気象庁の長期予報に、「この野郎、負けてたまるか」とばかり、ひたすら正義を希求する、わちきのペンは、このクソ猛暑をフンサイすべく、ド腐れ糞ケンリョクどもの腸(はらわた)をピャーッとカッ斬って、その膿をグビグビと抉り出しマクリンスキーっーーーーっ!!!!!
#「下」からの続きだが、その99年の下関市長センキョにおける、アベによる対立候補・古賀敬章(元民主党衆院ギイン)への選挙妨害ジケンで、とにかく、必須の参考文献である『ウワシン(04年2月号)』の「アベ晋三幹事ちょーの“清新なカイカク派”の人気の虚実」(同誌トクベツ取材班)と、『月刊現代(06年12月号)』の「怒りのスクープ! コレは報道キカンのジサツである! 共同通信が握りつぶしたアベスキャンダル」(魚住昭&青木理)を、じっくり読ませてもらったで。あー、そうそう、それと、アベが恫喝ソショウを起こしておったっていう、『ウワシン(03年2月号)』の「北朝鮮強硬派アベ晋三の危険なルーツと背後カンケイ」(同誌トクベツ取材班)も一緒になあ。 まずは、本題に入る前に、元共同社会ブの青木理だが、一連の経緯を全部、知っておるんだよな。であれば、青木は、今、サン毎にコラムの連載を持っておるんで、そのスペシャル版ってことで、「このこと」を、即、書けるんだわな。ぬあんで、「字」にせんのだ? アレだけ散々、「アベはケシカラン」と吼えておるくせに、このタイミングで、このハナシを書かんってのは、そもそも、「本気でない」ということの証拠だ。青木はヤル気満々なのだが、サン毎がアベからの御礼参りにビビリ倒して、ボツにしとるのか、それとも、そもそも、青木自身にヤル気がないのか、いったい、どっちなんだ? それと、電子媒体の『リテラ』は、確か、ウワシンにおった副編集長の川端幹人と、デスクの神林広恵が運営しておるんだよな。であれば、「知ってる」んだから、このタイミングでこそ、「字」にせんとだわな。まだ、イケモダン大先生んところの創価ガッカイだったら、「タブー」ってことで、「見ざる、聞かざる、言わざる」ってのも、わからんではないんだ。しかし、この程度のネタが打てんってのは、んもう、どうしようもないで。 ったく、あんなバカそのもののアベが、この期に及んでも総理ダイジンでおれて、永田町の風評では「3選する」ってんだろ。ワシに言わせりゃ、「『報道=ジャーナリズム』が、このザマだから、起こるべくして、起こっておるハナシや」ってんだ、このアホンダラが! #ほいで、チョット、小耳に挟んだハナシなんだが、ド腐れ糞ケンサツ&垢レンガのURAGANEである「ちょーかつ」こと、チョーさ活動費の実態を、現職の検察幹部として、テレ朝の「ザ・スクープ」で顔出しの内部告発を阻止するためだった、三井環のオッサンの口封じタイホ劇で、02年当時、大阪チケンで「コーハン担当検事」としての任務に当たらされておった「大島忠郁のおやぢ」ってのがおったよな。この大島は、その後、出世街道を驀進し、14年の7・18付で大阪チケン検事正に就いておって、その後、陛下の認証カンであるコーケン検事ちょーにはならんかったようだな。ココで退職したんだろうが、再就職先が「公証人役場」なんだってな。あー、やっぱ、15年の10・2付で退職しとるな。 で、大島の再就職先は、その口封じタイホ劇で、主任検事(=キソ状に名前が出る検事)だった「大仲土和のおやぢ」の勤め先の近所ってんだから、だから、大島の勤め先は、たぶん、梅田公証人役場だな。大阪市内に、公証人役場は、いくつかあるんだよな。大仲の「あしのは法律ジム所」は、梅田だからな。大仲も、結局、大分、岡山、さいたまと、3つのチケンの検事正までヤラせて貰うて、ま、汚れ役をまっとうした甲斐があったよな。 んで、この大島&大仲のコンビが、垢レンガからおうせつかっておる、大汚れマクリンスキー仕事が、三井環のオッサンをハメるためにウソ供述をさせた「渡真利忠光」の御守なんだってんな。ちなみに、渡真利は、今、府中のムショで勤めておる、例の2億円の件(=桑田兼吉保釈コーサク)で、02年当時、菱本家は3代目山健組内の侠友会会長だった鶴城丈二を射殺したってことで、懲役20年を食らった「亀谷直人(当時、2代目佐藤組内六甲連合会長)」と養子縁組しとるってんで、戸籍上の正式名は「亀谷忠光」かよ。 とにかく、この渡真利が「顔出し」で全部、喋られたら、垢レンガは崩壊するんで、だから、この大島と大仲が、ま、小遣いを渡しておると思うな。渡真利にしてみりゃ、ナンボでも、タカリマクって、骨の髄までシャブれるからな。ましてや、あの在阪の今西憲之が、ここんところ、週アサに署名記事が出てきて、ブイブイと復活しておるんで、垢レンガとしても、気が気で仕方ねえだろうなあ(笑) #で、「衆」に続いて、「参」の厚労イイン会でも、今日(=6・28)にも、自公による強姦サイケツをヤラかそうとしておる「スーパー定額働かせ放題ホウアン」こと、高プロ(高度プロフェッショナル)制度創設ホウアンだが、しかし、コイツはホウアンを読めば読むほど、相変わらず、トンデモねえんだよな。あー、自公維で強姦サイケツかあ。 じつは、この高プロ創設ホウアンってのは、「労働基準ホウのいじくり回し」なんだな。労基法ってのは、本来、「賃労働者の雇用条件を守る」ためにあるもので、それが「労働時間は1日8時間、週40時間以内で、コレを超える場合は、使用者は残業代を支払え!」と決めておるんだよな。 ところが、この高プロ創設ホウアンは、「高プロ」という職種に対して、その「適用除外」をこそらえるというものだ。そこで、ワシがぶっタマげたのは、「高プロとなる職種は何か」「その場合、対象となる年収はナンボ以上の賃労働者なのか」が、ホウアンには明記されておらず、ぬあんと、「後で、全部、厚労ショウ令で決める」ってんだよな。 ま、「自公らしい、いかにもなハナシ」なんだが、ただ、ワシが不思議なのは、こうした根本的なデタラメぶりについて、財怪の広報紙である日経はもとより、アベ応援団のヨミや産経が書かんのは、しょうがないにしても、残る、朝日、毎日、共同、東京あたりだわなあ。チョット考えれば、そのへんの子供でも「おかしい」って思うわなあ。 その「適用除外」について、今回、いじくり回しておるのは、具体的には「第41条の2」なんだよな。ワシもうかつにも、今度の高プロの適用対象について、セー権は「年収1075萬円以上の金融ディーラーetc」と宣伝しとるわな。ところが、ホウアンには、そうした「個別具体的な中身」については、何ひとつ明記しとらんのだよな。だから、「年収1075萬円以上の金融ディーラーetc」ってのは、「あくまで、現時点において想定されるもの」に過ぎず、実際に、何が出てくるかは、そのホウアン成立後にこしらえるっていう、「ショウ令」を見てみんことには、サッパシわからんのだよな。 あと、「高プロとは、何ぞや?」っていう定義にしても、「高度のセンモン的知識を必要とし、その性質上、従事した時間と従事して得た成果との関連性が、通常高くないと認められるもの」とあるだけなんだよな。コイツは、池上彰に御登場願って、解説してもらわんとだわなあ。 んで、「対象年収」にしても、「賃労働者の平均年収の3倍相当程度」しかホウアンにしか書いておらんから、こんな曖昧模糊とした条文だったら、サジ加減でナンボにでも設定できるわな。それは「厚労ショウの毎月の勤労統計」を元に、はじき出すってんだが、「それ」を偽装しマクっておったんで、アベは国怪答弁の撤回に追い込まれてだな、「裁量労働制の営業職への拡大」は、今回は提出断念させられておるんだからな。ったく、マンガの極みなんだよなあ(笑) #ほいで、99年4月にあった下関市長選における、アベによる、対立候補だった古賀敬章(元民主党衆院議員)へのセンキョ妨害ジケンだが、その参考文献(ウワシン04年2月号&月刊現代06年12月号)を、今、熟読玩味しとるんだが、今回、寺澤有が自ら立ち上げた版元のインシデンツから、電子書籍で売り抜けたことに追随する格好で、一緒につるんでおる山岡俊介が、自らの有料ブログ(アクセスジャーナル)で、「それ」について、報じたわな。 それで、今回、「いったい、何がニュースなのか」ってことで言うとだな、その例の「念書」だわなあ。コイツの存在は、前々から指摘はされておって、「間違いなく、存在する」ってのは、公知の事実だったんだな。ただ、ウワシン&月刊現代が「字」にした時点においては、その小山佐市の爺さんが、アベ宅への火炎瓶投入ジケンでコーハン中だったため、「証拠物」として押収され、サイバン所にも提出されておったんだと思う。 それが、懲役13年の勤めを終えて、今年の2月、シャバに戻ってきて、そのブツが、手元に返されたんだと思う。コイツを寺澤も山岡もゲットして、それをもとに、「小山への顔出しインタビュー」を取ったワケだわな。ま、その内容も、概ね予想されており、実際、その通りだったんだろうが、しかし、実際に、そのブツを、コピーだろうが、ゲットしたってのは大きいわな。それは、間違いなく、「ニュース」だわな。 ブンヤにとって、このテの証拠物とは、決して、「個人の私物」などではない。ブンヤが手にした瞬間から、それは「読者のもの、みんなのもの」や。だから、このふたりが、「それ」を字にしたってのは、「当然の助動詞」であってだな、小山に会うてから、だいぶ、時間が経っておるわな。であれば、ワシに言わせりゃ、報じるのが、遅すぎたくらいや、このアホンダラが! #この「6・24」upのリテラが「字」にしておったんだが、今、ツイッターJAPANのトップにおる「笹本裕のおやぢ」ってのは、自民トウの勉強会にホイホイと出て行って、喋り倒しておるのかよ。 この笹本の経歴を見ると、1964年生まれで、88年に独協大法学ブを卒業後、リクルートに入社し、その後は、マイクロソフトの役員etcを経て、14年2月にツイッター社JAPANの代表取締ヤクで、16年2月からは、ツイッター社本体の「Vice President」ってのは、訳すと、副社ちょーかよ。経営の中枢に入り込んでおるんだな。だから、ネトウヨのヘイト投稿は放置しマクる一方で、アベにガンガンと噛み付いておる菅野完のツイッターは、突如、「死刑宣告」とばかり、アカウントの永久凍結に出とるってことなんだな。 いやあ、コイツはスンゴイ、重大なモンダイだ。確かに、あのツイッターってのは、1回で、たかだか140字以内で、俳句を詠むのとは変わらんのだが、今はとにかく、須らく、「ネット発」だからな。こうやって、菅野を見せしめ的に“公開処刑”に晒しておるのは、大きな威嚇効果がある。他のツイッター開設者は、「それ」を横目で見ておるんだから、「自分も、いつアカウントが永久凍結されるか」とビクビクし倒しておるってことだからな。まさに、「ザ・口封じスペシャルの極み」や。 ま、コイツは、文春や新潮をはじめとして、週刊誌が「字」にしてもよさそうなもんだが、また、どこも書かんからな。「おかしい」とは思っておったんだが、しかし、こんなにもわかりやす過ぎるウラがあったとはなあ(笑) #ほいで、アベの件だが、下関市のアベ宅に火炎瓶が投げ込まれた直後から、「アレは小山佐市がやったらしい」っていうウワサが流れておって、実際、小山自身が「ワシが工藤会にヤラせた」って吹聴しておったってんだな。 本来あれば、こんなふうに火まで点けられて、世間をお騒がせしとるんだがら、ケーサツに被害届を出して、「何が何でも犯人をタイホしろ」とケツを叩くのが、スジだわな。ところが、奇っ怪極まることに、アベは「見て見ぬフリ」を貫き通したってんだな。ってのは、例の「念書」がオモテ沙汰になるのを、超ビビリマクっておったってんだな。だから、この小山は「この念書があるから、ワシは絶対にケーサツには捕まらない」と豪語しておったってんだな。 それで言うと、99年の下関市長選後に、アベの地元ヒショの佐伯伸之から、この小山が300萬円を恐喝したとして、タイホされたが、結局、キソ猶予になったよな。コイツも途中から、佐伯の方が「アレは、絵画の売買代金だった」っていうことを言い出したんで、それで、キソを免れたようなんだな。で、この「絵画」ってのも、「アジサイの花の図柄」ってことで、どうも、二束三文の価値しかなかったってんだよなあ(笑) #「上」の続きだが、アベはそうやって、下関の自宅に火炎瓶が投げ込まれ、「それ」が小山佐市の仕業であるってのも、薄々どころか、よーくわかっておったのに、「ジケンにして、立ケンしてもらう」ってのを、渋っておったっていうか、ヤル気がなかったってんだな。 で、例の念書に名前が出てくる地元の筆頭ヒショだった竹田力が、山口ケンケイOBだったことで、当然、山口ケンケイとは超ズブズブなんで、「ココで下手に動いたら、アベ先生を傷つけてしまう!」と、シカトを決め込んでおったってんだな。 ところが、その小山が、工藤会系高野組組長だった高野基らと一緒に、総センキョの翌々日だった「03・11・11」に、ケーサツにタイホされておるんだが、動いたのは「福岡ケンケイ&山口ケンケイ」の合同ソーサ本部となっておるんだが、しかし、「主体」はあくまで福岡ケンケイの4課だってんだな。福岡ケンケイの4課は「工藤会壊滅作戦」を展開する中で、たまたま、このネタを掴んでしもうたんで、アベの地元である山口ケンケイの意向なんか無視して、「イケイケドンドン」で、一気に身柄を取ってしもうたってんだな(笑) #さらに続きだが、その共同社会ブが、このネタを取材して、「字」にしようと動いておったのは、「コイズミ後継」ってことで、アベが1度目の総理ダイジンとなった直後の06年9月や。指揮をしたのが、デスクだった「出口修」だったってんだが、本題に入る前に、この出口ってのは、「元大毎社会ブ記者」で、コイツは「ヤメ検」ならぬ、「ヤメ毎」やな。 ワシが毎日シンブンに入社したのが、ちょうど30年前なんだが、新人としてワシは、最初、88年4月から4ヵ月間、大毎社会ブに、要は「雑巾がけ」だわなあ。当時は、バブルの前段で、景気も上向きモードだったんで、新入社員もイッパイ採用しておったため、新人記者をそのまま、即、シキョクに送り込むことがデキんかったんだよな。シキョクも「枠」があるんで、そんないきなり、ワンサと使えん新人を送り込まれても、困るからな。 だから、どういう運命のイタズラか、大阪本社なんて1度も希望を出しておらんのに、入社1週間後の「本籍」が決まる、「配属先本社発表」で、ぬあんと、大阪になっちゃったんだよなあ。しかし、今にして思えば、同業他社もそうだが、大阪本社ってのは、「ジケン取材がデキんのは、記者というより、人間として認められない」っていう環境だわな。もっとも、そういう場所に放り込まれたおかげで、ワシは、今もなお、バリバリの現役第一線のブンヤとして、こうやって、筆を執っておる。 それを考えると、「悪のヒミツ組織・ショッカー」が、本郷猛を捕らえて、怪人にすべく、改造手術を施すんだが、脳味噌をいじくられる前に、脱出したことで、「仮面ライダー」としてブレイクしたことを思うとき、ワシにとって、「大毎(社会ブ)」とは、まさに、「ショッカー」そのものや。 ワシに言わせれば、「正義」などと言うものは、「悪」の対立項などではない。「悪が蠢くジゴクの底」に手を突っ込んだ人間にしか、「正義の正体」などというのは、掴み得ないものだ。それで言うなら、ワシなんぞは、ある意味、連中の「同類項」っていうか、まさに「同じ穴のムジナ」と紙一重だからな。ま、「紙1枚」どころか、「髪の毛1本」の差やな(笑) #「上」の続きで、その06年9月に、アベによる下関市長選における、古賀敬章に対するセンキョ妨害ジケンのネタの取材指揮を執っておった、当時、共同社会ブのデスクの出口修だが、出口は「毎日シンブン84年入社」で、ワシが入社した30年前の88年4月の時点で、既に彼は大毎社会ブに引き上げられておって、「吹田駐在」でおった。会社の寮(千里寮)が、最寄り駅が阪急・北千里にあって、吹田駐在も、その寮の中にあり、出口がおったんで、向こうはどうか知らんが、ワシは「顔と名前」は知っておる。 それで言うと、大毎社会ブとしては、あの年代の「エース」は、間違いなく、出口だった。チョロチョロと独楽ネズミみたいに動くっていうカンジで、どういう経緯で共同に転職したんかは、知る由もないが、出口が抜けたってのは、大毎社会ブ的には、大きな痛手ではあったわな。 んで、出口の同世代で、記憶では、1年ぐらい上だったと思うんだが、とにかく、同年代で「正村一朗」ってのも、おったんだが、確か、「出口の後」だったと思う。時期としては、90年代の初頭だが、共同に転職しておったな。最近、加計学園ジケンで、ヨミから転職したっていう共同の大阪社会ブのオトコ記者が、松山シキョクのオンナ記者に「ICレコーダーで隠し録音しろ」と指示しておったのがバレたんで、総務局ちょーの正村がアタマを下げておったんだが、「へえー、外様にしては、出世しとるやないか」って思ったな。 ほいで、出口も、ネットで検索すると、16・10・1付で「編集局次チョウ兼社会部チョウ→編集局ニュースセンター長」とあってだな、ワシはその詳しい序列が知らんのだが、でも、共同の編集局の中枢におるわな。 だから、当時の共同社会ブの取材では、福岡拘置ショにおった小山佐市とも面会し、アサ芸(95・10・5号)の「独占スクープ 大手商社OLが捨て身の『不倫激白』! 『ワタシの裸体を弄んだあの新進党代議士を許さないッ』」の記事について、アベの地元ヒショだった佐伯伸之が、小山の会社まで足を運んでだな、「このコピーをバラ撒いてくれんか」と依頼されたのを、認めておったってんだな。記事中では「K」とイニシャル表記だったが、地元にピャーッとバラ撒けば、コイツが「古賀」だってのは、そのへんの小学生でもわかるからな。 そうやって、ゲンバは記事化できるだけのネタを集めて、恐らく、既に「字」にはしておったんだろうなあ。ボツにされるんだが、「それ」がモニター原稿だったのか、ゲラ刷り段階だったのか(あー、シンブンと違うて、通信社は紙面がねえから、ゲラってのは、ねえのかよ)、月刊現代(06年12月号)の魚住昭&青木理のレポートでは明示されてはおらんが、とにかく、潰されたってんだな。 その魚住&青木のレポートでは、ボツの指示を出したのは、当時、共同の編集局ちょーだった「後藤謙次」だったとしておるんだが、とにかく、いずれにしても、社会ブのレベルでは「出稿する」と腹は固まっておったんだから、「それより上からの指示」であることは、間違いない。別に、アベ官邸からの圧力というより、要するに「忖度」、すなわち、「自主規制」だったとのことだが、その「10・1」に迫っておった平壌シキョク開設ウンヌンとの繋がりは、ようわからんが、ま、いずれにしても、「上」がビビリマクリンスキー状態になって、勝手に跪いてしもとるワケや、このアホンダラが! #続きだが、それで今回、山岡俊介と寺澤有が、今年2月に宮城のムショを、13年の勤めを果たして満期出所しておった小山佐市と会うて、例の「念書」は、3通あったのかよ。とにかく、この念書をゲットしたことの意味だが、そもそも、この念書自体は、前々から「存在するのは、間違いない」というのは、確実だった。それが、「実際に、その通り出てきた」ってワケだわな。 その99年4月の下関市長選で、アベ側は対立候補である古賀敬章をビシバシとシバキ倒すため、怪ブンショのバラ撒きを小山に依頼し、んで、小山はそれをきっちりヤリマクったんだよな。「それ」もあって、アベ派の江島潔は見事、当選デキたんだから、小山としては、「その見返り」を要求するってのは、当然の助動詞だわな。 もちろん、今は、地元のセンキョ区はアベが完全に牛耳っておるが、当時は、まだ、アベが官房副ちょー官になる前だわな。ヒショ軍団がアレコレと仕切っておった部分もあったと思うが、しかし、その尻拭いを巡って、アベと小山が会うて、話し合いの場を持っておるのが、念書で証明されたんだよな。ま、コイツは大きいわな。こうやって、当事者とアベがサシで会うておる以上、「ヒショが勝手に暴走した」っていう言い訳が成立せんからな。 それで、アベと面会した際、小山は、センキョ妨害コーサクの見返りを要求しておるんだが、それってのは、どうも、当時、新下関駅の数km西にある「川中地区」ってところで、土地区画整理事業が進行しておったってんだが、この計画が決まった直後から、小山はココに「ジャスコ(現・イオン)」を誘致しようと動いておったってんだよな。 だって、小山は、元々、地元の利権ブローカーなんだから、要は「地上げ」なんで、地権者のOKを取り付けることで、その「仲介手数料」をピンハネするっていう魂胆だわな。その際、「アベ事務所が動いている」っていう担保っていうか、まさに「錦の御旗」だわなあ。コイツがありゃ、コトがスムーズに運ぶからな。その過程でヤクザを使い倒すなんてのは「イロハのイ」であってだな、そういうハナシの中で、「工藤会も使う」っていうことだったんだと思う。 ところが、アベは、小山のハナシを聞き置くだけで、そのまま、ほったらかしにしておったんだよな。そりゃ、小山にしてみりゃ、「ココまでボロ雑巾のやうに、汚れ仕事でコキ使っておいて、後は見て見ぬフリか。いい加減にしろ!」と、キレたってことだわなあ。思うんだが、やっぱ、アベってのは、好き嫌いが激しいんよな。 だいたい、この小山なんてのは、父ちゃんの晋太郎はもとより、お爺ちゃんの岸信介の時代から、ワサワサとタカってきておった輩だろうからな。ま、アベにしてみりゃ、昔からの「ザ・しらがみの極みスペシャル」ってことで、鬱陶しかったんだろうなあ。それに比べりゃ、成蹊大卒業後、亜米利加に留学中に知り合おうた「加計孝太郎のおやぢ」の方が、同世代ってこともあって、何かとウマが合うに決まっておるよなあ(笑) #で、今日(=7・4)の16:34upの時事電が、今んところ最速なのかよ、「東京チケン特捜ブは、受託収賄etcの容疑で文科ショウ局ちょーの佐野太(齢58)らをタイホ」と、まさに第一報だけんなんだが、しかし、どこも前打ちしておらんかったよな。局ちょーって、どこ局ちょーかも不明で、どうも業者からの賄賂かよ。しかし、あの大蔵ショウの理財局ちょーだった佐川宣寿による、森友学園を舞台にした国有地払い下げの背任ジケンとは、対応が、月とスッポンだよなあ。 それで、16:46upの朝日の電子号外だと、「自分の子供の大学受験を巡り」と入っておるなあ。しかし、コイツも第一報のみなんで、詳細は不明だが、いずれにしても、だいぶ前から握っておったネタなんだろうなあ。しかし、ぬあんで、このタイミングで弾けるとは、よくわからんわな。ただ、どうも、あのアベみたいに、公私混同を極めたジケンっぽいよなあ(笑) #んで、今朝(=7・4)の各紙、JR東ニッポンが、再来年の東京五輪を目がけて、「110億円かけて、首都圏の全車両(約8300両)に監視カメラを設置する」ってことを、前日に大本営発表したってことで、記事にしておったんだが、その新幹線での殺傷ジケンにかこつけてってことらしいんだが、意味あるのかよ? 恐らく、こうした監視カメラの管理運営は、ケーサツ官の天下りをジャンジャンと受け入れておるアルソック(綜合警備保障)とかに丸投げなんだろうと思うんだが、費用対効果もさることながら、「五輪開催」っていう錦の御旗さえあれば、何でもデキると思い上がっておるんだよな。 特に最近は、何かあると、わざと、大袈裟に「防犯カメラの映像により、タイホした」ってことで、キシャ倶楽部を通じて、「コレでもか」と発表して、それを何の疑問も抱かずに、大シンブンは垂れ流し記事を書くんだから、「カメラさえ設置すれば、犯罪はゼロになります」っていう大嘘を蔓延させておるんだよな。 コイツはワシの『デジタル・ヘル サイバー化監視社会の闇』(第三書館、ハードカバー・542頁、2000円+税)でも書いたんだが、こうした監視カメラが増殖していくのは、「セイアン」、すなわち、「生活安全ケーサツ」の誕生とほぼ同じなんだよな。時期的には90年代半ばだが、「それ」が大ブレイクするのは、99年に自公が始まってからだ。 ただ、このテの監視カメラをこしらえただけでは、それが増殖していくワケではなく、「それ」を下支えする思想っていうか、ま、屁理屈だわなあ。コイツが必要なんだが、源流は、90年代後半の英吉利は労働トウのブレアの時代に遡る。ブレアってのは表向きは「左派のフリ」をしておったんだが、実態はバリバリの「右派ファシスト」だったんだよな。 下野時代の影のナイカクでブレアは内務ダイジンをやっておったんだが、チアン対策で、バリバリの厳罰を唱えておって、「犯罪に厳しく」だけでのうて、「犯罪の原因にも厳しく」ってことを言い出しておったんだよな。その本質にあるものは「寛容ゼロ」であって、まさに、ニッポンの戦前における「予防拘禁」に通底しておる。 ハナシを戻して、当然、「110億円をドブに捨て、客を全員犯人視する愚行の極み」「それにブラ下がって、監視カメラ利権を後押しする、ド腐れ糞ケーサツの欺瞞」も、もちろん、ブッ叩かないとなんだが、さらにもっと、その奥にある、まさに「思想戦」なんだが、ココから斬り返さんことには、意味はない。 本来であれば、コイツは、ワシみてえに連中の肥溜にズッポシと浸かりきっておるブンヤでのうて、インテリ階級の学者どもが言わんとなんだが、誰も声を上げんから、ワシが言うしかない。しかし、ぬあんで、こんなことまで、ワシに言わせるのだ? #ほいで、アベの件にハナシを戻すと、恐らく、コイツは10数年前にウワシンが「字」にして以降は、たぶん、どこも記事にしておらんようなんだが、地元の下関市を巡る「ザ・公私混同の極みスペシャル」で言えば、アベが成蹊大卒業後、父ちゃんの晋太郎の後援者と超ズブズブだったカラミで「神戸製鋼」に入社しておるんだが、それまで、この神戸製鋼が、アベとの蜜着から、下関市の公共工事をジャンジャンと受注しておったんだよな。 コイツは既に出ておるハナシだが、下関市が00年度に発注した「奥山工場ゴミ焼却炉」、んで、01年度に発注した「リサイクルブラザ」と、総額で200億円を超えるってんだが、コレらがアベの鶴の一声で「神戸製鋼」(JVを含む)に決まっておったってんだよな。 ちなみに、このサワリについて、ウワシンの03年2月号で「字」にした際、アベはそことは無関係の重箱の隅をつついて、恫喝ソショウを起こしておったんだが、ま、アベがビビリ倒して、ションベンをチビらせたのは、まさに、コイツやな。 だから、その後も、神戸製鋼は、下関市の公共工事をジャンジャンと受注しておらんのかだ。特にアベが2度目の総理ダイジンとなったこの12年以降、どうなっておるんだよ? こんなもん、下関に乗り込んで、ピャーッと取材をかけりゃ、必ず、何か出てくる。ココまで輪郭が浮かび上がっておるのに、ブンヤが動かんってのは、最早、「ジャーナリズムのジサツ」以外の何物でもないワ。 例えば、田中龍作なんかは、読者から、んもう、たんまりとテラ銭を掠め取っておるんだよな。だったら、はよ、下関に乗り込んでだな、アベのケツの毛を1本残らず毟り取ってこいってんだ、このアホンダラが! #で、今日(=7・6)のpm0:45から、法務ダイジンの上川陽子が、垢レンガで急遽、カイケンして、麻原彰晃らオウム真理教のよる一連のジケンで、麻原ら7人の死刑シッコーを発表したってんだが、まず、「死刑制廃止論者」のワシとしては、このテの国家ケンリョクによる殺戮行為に、厳重に抗議し、異議申し立てをするってのは、ともかくとして、そもそも、「ぬあんで、このタイミングなんだ?」だわな。 ってのは、そもそも死刑シッコーは、通常であれば、国怪が閉じてからで、それも夏と年末(冬)の2回なんだよな。ただ、死刑シッコーに関しては、「法務ダイジンのキャラ」が色濃く反映されるんで、一応、「拒否ケン」があるんで、民主党セー権んときは、だいぶ少なかったが、自公でも「ゼロ」の法務ダイジンはおるからな。 もっとも、オウム真理教ジケンのコーハン終結を受けて、「死刑シッコーの準備」ってことで、それまで小菅にまとめておった確定死刑囚をバラで地方の拘置ショに移動させてはおったよな。とはいえ、今、通常国怪がまだ閉じておらんのだから、「閉会中に死刑シッコーする」ってのは、うるせえ野党に余計な付け入る隙を与えんっていう、要は「国怪タイサク」の側面はあって、結構、コイツは大事だからな。 ましてや、通常国怪は会期延長が「1回」しかデキんくて、それで、今回は「7・22」で店じまいが確定しておるんだが、それから、じっくりと炙るなり、煮るなり、ジワジワと周囲からシッコーを始めりゃエエんだからな。それが、いきなり、麻原以下、中枢メンバーの7人も一気に絞首刑にしとるんだから、効率がいいのは、わかるんだが、死刑ってのは、バカなコクミンどもへの恫喝のカードとして使えるからな。そういうのは、チラチラと見せびらかしつつ、1枚ずつ切ってこそ、効果が絶大なのに、使い勝手がわかってねえよな。 それと、毎週金曜日は「閣議後の定例カイケン」があるんで、だいたい、朝9時前後だわな。フツーは「そこ」で発表するんだが、上川も、また、妙な時間にカイケンさせられとるよな。「検討を重ねて熟慮の末、刑をシッコーした」ってのは大嘘三昧の極みで、異例っていうか、異常なまでに突然、動いたな。垢レンガの腹黒川こと、ジム次官の黒川弘務のおやぢに、いったい、何かあったのかよ? カチカチ山のタヌキのケツに火がピャーッと点いて、それで、「死刑シッコー・マシーン」にスイッチが入っちゃったってカンジだよなあ。 あー、今日、ウワシン後継の電子雑誌『リテラ』に、山岡俊介が、「上」のアベによる下関市長選での、センキョ妨害ジケンの記事がupされておるなあ。案外、こういうのが、引き金になっておる可能性もある(笑) #「上」の続きで、今回のオウム真理教ジケンの麻原彰晃以下7人の死刑シッコーに絡んで、EUが即、ニッポンに対して、「死刑シッコーの停止を求める」との声明を出したってんだが、こんな死刑制度自体が、「文明」に対して、「野蛮の極み」なんだから、もっとジャンジャンと内政干渉してエエわ。ワシが「エエ」と言っておるんだから、遠慮は要らん。ったく、国際社会の物笑いのタネだからな。 そこで、改めて、「ぬあんで、このタイミングだったのか」だが、ジケンのコーハン終結を受けて、確定死刑囚の分散が始まったのは、今年3月かよ。んで、来年4月末で陛下が生前退位するんで、「平成のジケンは平成のうちに」ってことから、「年内シッコー」はあってもおかしくないとは思っておった。もちろん、早けりゃ、「今夏」だが、ただ、前例からして、「国怪閉じてから」だからな。「前例踏襲」が役所のカルチャーであるのに、ぬあんで、「今」、それも「会期中にヤル必要があったのか」なんだよな。 それで、ワシのブンヤとしての見立てでもあり、ま、連中の同類項っていうか、「垢レンガの腹黒川」こと、「ジム次官の黒川弘務のおやぢ」に憑依し、「同じ穴のムジナ」と化して、江原啓之のやうに霊視するとだな、要するに、「森友学園ジケンの不キソ」で、アベ官邸に貸し付けておった「債権の回収」を急いだってことだろうなあ。 それは、どういうことかと言うと、「永田町と男女の仲は、一寸先は闇」と言うよな。確かに、現時点では「アベ3選で決まり」というのが、恐らく、永田町の空気ではあると思うんだ。でも、自民トウのソーサイ選まで、まだ2ヵ月以上あるんだから、コレから何があるかわからんわな。 やっぱ、腹黒川が最も怖れておるのは、「アベ3選NG」だと思うんだよな。もし、仮に「石破登板」っていう事態になったら、ここんところ冷や飯を食わされておる逆バネから、誰が法務ダイジンになるか、わからんからな。そうなったら、オウムの連中の死刑シッコーが滞る可能性だってある。であれば、森友学園ジケンでの「貸し」があるワケだし、ましてや、上川陽子なんてオンナだから、どうせ、「めくら判」しか押せんってのはわかっておるわな。「ヤルなら、今のうちだ!」っていう判断になったんぢゃねえかいなあ(笑) #ほうー、今日(=7・7)、ウワシン後継の電子版雑誌『リテラ』に、山岡俊介の「アベ首相宅放火未遂ジケン『18年目の真実』」の後編がupされておるんだが、今年2月に懲役13年の勤めを終えて、シャバに戻ってきた小山佐市と会うて、例の念書3通をゲットし、「顔出し」で喋ったんだが、その後、具体的にいつの時期かは明示しておらんかったが、山岡の紹介で新潮も取材に動いて、小山と会うとしたところ、ぬあんと、ドタキャンとなり、んで、山岡とも音信不通になったってんだな。 ま、コイツは既にアベが手を回して、小山に小遣いを渡して、口封じを施しておるんで、残念ながら、「終わったハナシ」だなあ。もちろん、出所は官房キミツ費だが、ナンボぐらい出したんだろうなあ。コイツは1本(=1千萬円)は間違いなく出ておる。この小山ってのは、今、齢80かあ。諸々、今後の生活保障も考えて、2~3本は出していると思うな。 官房ちょー官の菅は、阿吽の呼吸で、余計なことなんか言わんでも、すぐわかるんで、「ソーリ、ココは勝負どころですので、やりませう!」ぐらい、言うワ。そうでなけりゃ、こんなのをアタマに就けたセー権が5年以上も持つかってんだよなあ(笑) それで言うとだな、今回、たまたま、山岡が寺澤有を一緒に下関に連れて行ったってのは、大きかったんだな。たぶん、アイツらは、要は飲み友達で、その延長線上で、一緒にフラッと行ったっていうレベルだと思うんだが、そうやって、山岡がグズグズと渋っておった矢先、恐らく、山岡の了解は取らずに、見切り発車で、自らの版元のインシデンツから、ピャーッと電子書籍で売り抜けたんだと思う。ワシらブンヤってのは、このテの瞬発力っていうか、突破力ってのは、大事だな。 確かに、寺澤には、山岡のような「ジケンのスジ読み能力」はないが、山岡が「口封じタイホされる」っていう被害妄想に凝り固まって、動きが止まっておった目と鼻の先で、何をトチ狂ったのか、突如、突っ込んだからなあ。こういう「馬力」は大事だ。 #それで、今回の西日本の集中豪雨だが、凄い被害が出ておるんだな。今夕(=7・8)の18時現在の報道各社のまとめでは、死者78人、行方不明者70人かあ。ココ最近の大雨っていうと、いわゆる「ゲリラ豪雨」っていうか、極めて限られた場所に、雨が滝の如く降ってきて、「南方スコール型」っていうんかいなあ。そういうパターンが多かったんだが、今回はそうでのうて、ほぼ西日本全域に被害が広がっておって、ココまで来ると、「ジケン」だわな。 今回は、停滞しておった梅雨前線に、ノロノロと北上しておった台風7号が雨雲を刺激して、コレだけの大雨を広範囲にもたらしたってことだが、史上最も早かったのかよ、この「6・29」に、早々と梅雨明け宣言が出された首都圏在住だが、しかし、そのあたりから、強風が続いて凄かったよな。こんなのは初めてだ。コレまでの台風直撃はナンボでもあったんだが、でも、3日続くことはなかったよな。今回は1週間近くも続いて、「ぬあんだ、こりゃ?」とは思っておったんだ。蓋を開けたら、こういうことだったんだな。 折しも、その西日本集中豪雨の真っ只中の「7・6」に、ド腐れクソ垢レンガは、麻原彰晃以下、オウム真理教ジケンのメンバー7人に対する死刑をシッコーしとるんだよな。確か、ミヤネ屋かよ、「ぬあんで、このタイミングに?」とギモンを呈したら、ネット上で袋叩きに遭うたらしいんだが、トンデモない、全くその通りだ。 やっぱ、東大法学ブに入って、司法試験の勉強しかしてこんで、検事任官後も、基本的に、霞が関にある垢レンガで、デスクワークに、コクタイしかやってこんかった「腹黒川」こと、ジム次官の「黒川弘務のおやぢ」ってのは、ホンマ、「ザ・KY(=空気が読めない)の極み」だよなあ(呆、涙)
by toshiaki399
| 2018-06-26 23:26
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