2012年 02月 01日
最強寒波の直撃で、裏ニッポンでは記録的な大雪に見舞われ、新潟・津南では311cm(1日午前9時現在)の積雪を記録するも、身を切られんばかりの突風に、わちきも負ケズ、さらなる追加のカキコミぃーーーーーっ!!!!!
#で、その元オウムの平田信だが、昨日(=1・31)、もう一つの指名手配の戒名だった「バクハツ物取締罰則&火炎瓶処罰法」イハンで、再タイホされたってんだが、火炎瓶の方は、当時の教団ホンブに投げ込んだ「自作自演」である一方で、その「バクハツ物」の方は、置いた先が、シンブンetcでは、しきりに「宗教ガクシャ宅」としておるんだが、要は、当時、ポン女の助教授か教授だった「島田裕巳」んち(「元自宅」ってなっとるようだが、引っ越して、もう住んではおらん場所だったんかよ?)だよなあ。ぬあんで、こんなもん、「顔伏せ報道」しとるんだ? おかしい。
だって、あの一連のオウムのジケンにおいて、確かに、島田裕巳自身は、ジケンそのものには全く関与しておらんかったとはいえ、当時、「オウム・シンパのガクシャ」としてチョー有名で、ある意味、「オウム・ウォッチャー」として、TVのコメンテーターとしても、顔をさんざん売りマクって、メシの種にしておった「江川紹子」や「有田芳生」とかと同じで、ま、「ジケンの当事者」とはいえんでも、「カンケイシャ」と呼んで差し支えねえからなあ。ましてや、今や、一時の猛バッシングから復活して、「葬式は要らん!」とか、あと、イケダモン大先生んとことか、ナンダカンダと宗教関連本で、「名を売ってる」んだからなあ。そういう「大公人」の名前を伏せるのはおかしいし、意味はないどころか、むしろ、「害悪」ですらあるよなあ。
#「上」の続きだが、その平田信が既にキソされた「タイホ監禁罪」ってのは、当初、手配容疑にあった「チシ」が取れたんで、最高刑が「懲役5年」なんだよな。で、火炎瓶処罰法イハンが「同7年」なんだが、その島田裕巳宅の「バクハツ物取締罰則イハン」ってのが、「死刑、無期もしくは7年以上の懲役or禁固」ってことで、コイツがイチバン、刑罰としては重いんだな。だから、この戒名だと、「サイバン員裁判」の対象なのか。ただ、その島田裕巳宅での爆発ジケンは、死傷者は出ておらんのだろ? だとすると、ま、死刑or無期ってのはありえんから、「求刑&ハンケツ」では有期刑だな。
ってことは、「併合罪」の適用になるんだろうが、あのカウントの仕方ってのは、ムズカシイよなあ。ま、今回は、サツジンのように「死刑or無期」といったハンダンはないだろうが、でも、あの「量刑」ってのは、素人には大変だよなあ。それでいうと、サイバン員裁判ってのは、「有罪or無罪」かのハンダン、つまり、「シロか、クロかを見極める」というブブンに留めておくっていう、「陪審制」に移行すべきだよなあ。
それか、「もし、クロの場合、死刑か無期かのチョイスのハンダンにのみ、サイバン員は加わり、その場合、死刑の適用は『サイバン員全員の一致』を条件とする」っていうふうになあ。もっとも、ワシは、「死刑廃止」の立場なんで、まずは、死刑の条項を刑法から削除すべきだ。
で、今度の平田のジケンだと、量刑の積算コンキョが、ワシでも、ようわからんもんなあ。あー、算出式があるんだな。「併合罪=(法定刑×刑の選択×再犯加重×法律上の減軽)×処断刑の長期」かあ。さっぱり、わからんなあ(笑)
#今朝(=2・2)のヨミと日経に、その「通産ショウに巣食う、自作自演系株屋」こと、商務情報セー策キョクのシンギ官だった「木村雅昭のおやぢ」のキソを受けて、続報を「字」にしておったが、それをチャンポンするとだな、その半導体大手「エルピーダメモリ」の再建計画ってのは、このおやぢが一手に担っておって、例えば、その根幹となる「銀行からの融資」についても、本人が直接、アレコレと銀行に対して、こんなもん、「依頼」っていうより、「上から目線による、指示」だよなあ。しておったってんだなあ。
具体的には、「政投銀からの増資だけではNG」ってことで、さらに銀行から1000億円以上の融資を受ける必要があって、そのことを、この木村雅昭のおやぢ本人が、いくつかの銀行にハナシをつけておったってんだよなあ。それで、政投銀からの300億円の増資に加えて、「大手銀etcからの1100億円の融資」が実現したってんだよあな。
で、コイツを受けて、木村のおやぢは、「09・5・15」に、嫁ハン名義で、3000株を買うておったってんだが、その3日前に、同年3月期の同社の決算発表があって、「2期連続赤字」の結果を受けて、それまで1100億円前後で推移しておったのが、「5・14」の終値が、ピャーッと1000円を割り込んだんで、それ見届けてから、嫁ハンに株を買わせとるってんだよなあ。芸が細かいんだな。
#「上」の続きだが、その木村雅昭のおやぢってのは、その株取引について、ぬあんと、ヤクショから貸与されておった「公用ケータイ」を使うて、ジャンジャンとヤッておったってんだよなあ。要は、「通話料タダ」ってことで、自分で払わんでエエってことで、「使い放題」だったんだろうなあ。でも、「元」はワシらの血税だもんなあ(怒)
でさ、そのおやぢの弁護士は、キソを受けて、「通産ショウの高官っていうだけでタイホするのは、ケシカラン! 法的セキニンと倫理的モンダイをごっちゃにしておる」って抜かしておるんだが、だって、イッパン投資家がだな、コレから、買おうとしとる株のカイシャに対して、「よっしゃ、経営再建させるんで、銀行から融資がデキるよう、頼むわ!」って、内側からいじくり回すことなんて、できるかよ?
だって、「リンリ」ってのは、「そうした立場におる、高邁高潔であるべき、ニッポン国を背負って立つ官吏、特にキャリアは、自分が手がけておる当該アンケンも含めて、株取引というものには一切、タッチしない」ってことだからなあ。ホンマ、ニッポン語ってのを理解しておらんから、困ったもんだよなあ。朝日も、弁護士のハナシをダラダラと垂れ流すんだけでのうて、こういうことを、社セツでビシッと言わんかい、このアホンダラが!
だから、もし、ワシが弁護人としてコーハンに立ち会うとしたら、そういう論法で弁護はせんよなあ。そうでのうて、「ぬあんで、コイツだけ生贄とばかりに、チケンは身柄を取ったんだ? あのヤクショ、特にその商務情報セー策キョクってのは、インサイダーをヤルために、皆、異動してきとるようなもんだからな。ヒコク人だけぢゃないんだ、エエ加減にしろ! 他にもヤッておった人間も全部、タイホしたら、そのセクションはピャーッと消えて、なくなってしもうからな!」ってなあ。
ま、あの田中真紀子や辻元清美の秘書給与流用ギワクみたいなもんで、バレたのは、「運が悪かった」だけなんだからさ(笑)。噂バナシだが、今回の件は、あの「勝海舟の曾孫」とやらが、「刺した」っていうことらしいんだが、しかし、どこまで本当なんだろうなあ。
#で、今日(=2・2)発売の『新潮』が、その「SGIの日」(=1・26)に合わせて、イケダモン大先生が、突如、「脱原発宣言!」をブチ上げたことに(したことに)ついて、「何、エエ格好しとるんや」って、噛み付いておったなあ。ま、「消費税増税解散」の風が吹き始めておるんで、センキョ対策上、しゃあねえよなあ。記事の最後の締めで、ワシと同じイケダモンおたくの山田直樹サンが、「アソコの登記簿を全部、取ろうとしたが、ン百萬円もかかることがわかり、断念した」ってことで、「そんなにカネを溜め込んでおるんだったら、そのカネで再生エネの発電所でも建設したら、どうか」って喋っておったが、全く、「その通り」だよなあ。
だから、その消費税増税だが、ワシ、何度も言っておるんだが、ま、その「まず、身を削る努力」は当然の助動詞としとして、ぬあんで、「消費税だけを狙い撃ちして、今、増税なのか?」だよなあ。それに対する説得力のある説明が、何もねえからなあ。だって、ザイゲンは霞が関の地下をはじめとして、ナンボでもあるし、現行の所得、法人、相続といったところの「逆進性の緩和」ってことを、誰も、特に経済ガクシャやエコノミストは、言わんとせんからなあ。ましてや、「宗教ホウジンの非課税特ケンの廃止」なんて、「全然」だもんなあ。
んで、あの「勝海舟の曾孫」とやらの定例カイケンってのは、参加は、財ケン(=大蔵ショウのキシャ倶楽部)のみかよ? 上杉隆によると、自分が主催する第三のキシャ倶楽部の「自由報道協会」ってのは、「ニッポン一(世界一?)、自由」ってんだから、だったら、その曾孫とやらを、自分んとこに引っ張り出してきてだな、ジャンジャンと締め上げたれや。小沢イチローに「記者カイケン賞」を出す、出さんで揉めマクって、今、失笑を買ってる最中なんだから、そのへんもちゃんとヤラんと、「看板に偽りアリ!」って、また、ヨミとかから叩かれるからな(笑)
#で、その元オウムの平田信だが、昨日(=1・31)、もう一つの指名手配の戒名だった「バクハツ物取締罰則&火炎瓶処罰法」イハンで、再タイホされたってんだが、火炎瓶の方は、当時の教団ホンブに投げ込んだ「自作自演」である一方で、その「バクハツ物」の方は、置いた先が、シンブンetcでは、しきりに「宗教ガクシャ宅」としておるんだが、要は、当時、ポン女の助教授か教授だった「島田裕巳」んち(「元自宅」ってなっとるようだが、引っ越して、もう住んではおらん場所だったんかよ?)だよなあ。ぬあんで、こんなもん、「顔伏せ報道」しとるんだ? おかしい。
だって、あの一連のオウムのジケンにおいて、確かに、島田裕巳自身は、ジケンそのものには全く関与しておらんかったとはいえ、当時、「オウム・シンパのガクシャ」としてチョー有名で、ある意味、「オウム・ウォッチャー」として、TVのコメンテーターとしても、顔をさんざん売りマクって、メシの種にしておった「江川紹子」や「有田芳生」とかと同じで、ま、「ジケンの当事者」とはいえんでも、「カンケイシャ」と呼んで差し支えねえからなあ。ましてや、今や、一時の猛バッシングから復活して、「葬式は要らん!」とか、あと、イケダモン大先生んとことか、ナンダカンダと宗教関連本で、「名を売ってる」んだからなあ。そういう「大公人」の名前を伏せるのはおかしいし、意味はないどころか、むしろ、「害悪」ですらあるよなあ。
#「上」の続きだが、その平田信が既にキソされた「タイホ監禁罪」ってのは、当初、手配容疑にあった「チシ」が取れたんで、最高刑が「懲役5年」なんだよな。で、火炎瓶処罰法イハンが「同7年」なんだが、その島田裕巳宅の「バクハツ物取締罰則イハン」ってのが、「死刑、無期もしくは7年以上の懲役or禁固」ってことで、コイツがイチバン、刑罰としては重いんだな。だから、この戒名だと、「サイバン員裁判」の対象なのか。ただ、その島田裕巳宅での爆発ジケンは、死傷者は出ておらんのだろ? だとすると、ま、死刑or無期ってのはありえんから、「求刑&ハンケツ」では有期刑だな。
ってことは、「併合罪」の適用になるんだろうが、あのカウントの仕方ってのは、ムズカシイよなあ。ま、今回は、サツジンのように「死刑or無期」といったハンダンはないだろうが、でも、あの「量刑」ってのは、素人には大変だよなあ。それでいうと、サイバン員裁判ってのは、「有罪or無罪」かのハンダン、つまり、「シロか、クロかを見極める」というブブンに留めておくっていう、「陪審制」に移行すべきだよなあ。
それか、「もし、クロの場合、死刑か無期かのチョイスのハンダンにのみ、サイバン員は加わり、その場合、死刑の適用は『サイバン員全員の一致』を条件とする」っていうふうになあ。もっとも、ワシは、「死刑廃止」の立場なんで、まずは、死刑の条項を刑法から削除すべきだ。
で、今度の平田のジケンだと、量刑の積算コンキョが、ワシでも、ようわからんもんなあ。あー、算出式があるんだな。「併合罪=(法定刑×刑の選択×再犯加重×法律上の減軽)×処断刑の長期」かあ。さっぱり、わからんなあ(笑)
#今朝(=2・2)のヨミと日経に、その「通産ショウに巣食う、自作自演系株屋」こと、商務情報セー策キョクのシンギ官だった「木村雅昭のおやぢ」のキソを受けて、続報を「字」にしておったが、それをチャンポンするとだな、その半導体大手「エルピーダメモリ」の再建計画ってのは、このおやぢが一手に担っておって、例えば、その根幹となる「銀行からの融資」についても、本人が直接、アレコレと銀行に対して、こんなもん、「依頼」っていうより、「上から目線による、指示」だよなあ。しておったってんだなあ。
具体的には、「政投銀からの増資だけではNG」ってことで、さらに銀行から1000億円以上の融資を受ける必要があって、そのことを、この木村雅昭のおやぢ本人が、いくつかの銀行にハナシをつけておったってんだよなあ。それで、政投銀からの300億円の増資に加えて、「大手銀etcからの1100億円の融資」が実現したってんだよあな。
で、コイツを受けて、木村のおやぢは、「09・5・15」に、嫁ハン名義で、3000株を買うておったってんだが、その3日前に、同年3月期の同社の決算発表があって、「2期連続赤字」の結果を受けて、それまで1100億円前後で推移しておったのが、「5・14」の終値が、ピャーッと1000円を割り込んだんで、それ見届けてから、嫁ハンに株を買わせとるってんだよなあ。芸が細かいんだな。
#「上」の続きだが、その木村雅昭のおやぢってのは、その株取引について、ぬあんと、ヤクショから貸与されておった「公用ケータイ」を使うて、ジャンジャンとヤッておったってんだよなあ。要は、「通話料タダ」ってことで、自分で払わんでエエってことで、「使い放題」だったんだろうなあ。でも、「元」はワシらの血税だもんなあ(怒)
でさ、そのおやぢの弁護士は、キソを受けて、「通産ショウの高官っていうだけでタイホするのは、ケシカラン! 法的セキニンと倫理的モンダイをごっちゃにしておる」って抜かしておるんだが、だって、イッパン投資家がだな、コレから、買おうとしとる株のカイシャに対して、「よっしゃ、経営再建させるんで、銀行から融資がデキるよう、頼むわ!」って、内側からいじくり回すことなんて、できるかよ?
だって、「リンリ」ってのは、「そうした立場におる、高邁高潔であるべき、ニッポン国を背負って立つ官吏、特にキャリアは、自分が手がけておる当該アンケンも含めて、株取引というものには一切、タッチしない」ってことだからなあ。ホンマ、ニッポン語ってのを理解しておらんから、困ったもんだよなあ。朝日も、弁護士のハナシをダラダラと垂れ流すんだけでのうて、こういうことを、社セツでビシッと言わんかい、このアホンダラが!
だから、もし、ワシが弁護人としてコーハンに立ち会うとしたら、そういう論法で弁護はせんよなあ。そうでのうて、「ぬあんで、コイツだけ生贄とばかりに、チケンは身柄を取ったんだ? あのヤクショ、特にその商務情報セー策キョクってのは、インサイダーをヤルために、皆、異動してきとるようなもんだからな。ヒコク人だけぢゃないんだ、エエ加減にしろ! 他にもヤッておった人間も全部、タイホしたら、そのセクションはピャーッと消えて、なくなってしもうからな!」ってなあ。
ま、あの田中真紀子や辻元清美の秘書給与流用ギワクみたいなもんで、バレたのは、「運が悪かった」だけなんだからさ(笑)。噂バナシだが、今回の件は、あの「勝海舟の曾孫」とやらが、「刺した」っていうことらしいんだが、しかし、どこまで本当なんだろうなあ。
#で、今日(=2・2)発売の『新潮』が、その「SGIの日」(=1・26)に合わせて、イケダモン大先生が、突如、「脱原発宣言!」をブチ上げたことに(したことに)ついて、「何、エエ格好しとるんや」って、噛み付いておったなあ。ま、「消費税増税解散」の風が吹き始めておるんで、センキョ対策上、しゃあねえよなあ。記事の最後の締めで、ワシと同じイケダモンおたくの山田直樹サンが、「アソコの登記簿を全部、取ろうとしたが、ン百萬円もかかることがわかり、断念した」ってことで、「そんなにカネを溜め込んでおるんだったら、そのカネで再生エネの発電所でも建設したら、どうか」って喋っておったが、全く、「その通り」だよなあ。
だから、その消費税増税だが、ワシ、何度も言っておるんだが、ま、その「まず、身を削る努力」は当然の助動詞としとして、ぬあんで、「消費税だけを狙い撃ちして、今、増税なのか?」だよなあ。それに対する説得力のある説明が、何もねえからなあ。だって、ザイゲンは霞が関の地下をはじめとして、ナンボでもあるし、現行の所得、法人、相続といったところの「逆進性の緩和」ってことを、誰も、特に経済ガクシャやエコノミストは、言わんとせんからなあ。ましてや、「宗教ホウジンの非課税特ケンの廃止」なんて、「全然」だもんなあ。
んで、あの「勝海舟の曾孫」とやらの定例カイケンってのは、参加は、財ケン(=大蔵ショウのキシャ倶楽部)のみかよ? 上杉隆によると、自分が主催する第三のキシャ倶楽部の「自由報道協会」ってのは、「ニッポン一(世界一?)、自由」ってんだから、だったら、その曾孫とやらを、自分んとこに引っ張り出してきてだな、ジャンジャンと締め上げたれや。小沢イチローに「記者カイケン賞」を出す、出さんで揉めマクって、今、失笑を買ってる最中なんだから、そのへんもちゃんとヤラんと、「看板に偽りアリ!」って、また、ヨミとかから叩かれるからな(笑)
